秘密のエッチ体験談まとめ

人妻と熟女のエピソードを中心に、その他さまざまなエッチな体験談を掲載しています
秘密のエッチ体験談まとめ TOP  >  マニアックな体験 >  巨乳の外人2人と3P(1)

巨乳の外人2人と3P(1)

昨日友人から電話があり
友「先輩、風俗いきませんか」なぜかこいつは俺のことを先輩と呼ぶ。
俺「金があると思うか?いっつももやしばっか食べてるのに」
友「おごりますんで。行きましょうよ」
俺「おごりならいくわ」
友人が風俗をおごってくれるのはたまにあり、いつもはピンサロとか手コキ店とかだった。
優良店をよく知っていて外れたことがないやつだから、今回も結構期待して外出した。


風俗街の近くのマックで合流したのだが
友人が「銭湯行きましょう。ソープ行くんだから身も清めないと嬢に失礼だから(キリッ」などといい始めた。
ソープだと・・・ガッチガチの童貞の俺からしたら超えてはいけない最終ラインであった。 
   
 俺 「ソープって俺童貞なのしってるだろ」
友人「別に取っておいてもいいことないんですし、さっさと捨てましょうよ。俺が最高の卒業プロデュースいたしますぜ」
少しは悩んだがこんな機会ももうないかもしれないしと思い行くことにした。

俺 「ならたのみます!どうか卒業させてください!」
友人「オッシャ。まかせとけ」
いいやつだと思った。

マックを出た後ごく普通の銭湯に行き、友人指導のもと風俗嬢に好かれる体の洗い方とやらを伝授してもらい、体の隅々までピッカピカにした。
友人いわく、これをやるかどうかでサービスがぜんぜん違うそうだ。俺にはわからんが。
友人「先輩。貧乏だからってコロン?とか一切無しとかナイワー」
俺 「コロンなんぞ高尚なもん持てるか!手が焼けるわ」
友人「しょうがないなー俺の貸してあげますよ。ホレ!」
俺 「ダンヒルって・・・おまえこれ高いだろ」
友人「いや。密林で5~6千円ですよ」
俺 「俺の半月分の食費とか・・・・」
友人「貧乏ワロス」

まあ5000円ですんでるのもこいつによくおごってもらってるからだけど。
ついでにサークルは漫画研究会と文芸部の合作みたいなサークルだよ。
風呂代はさすがに自分で持ったけど、コーヒー牛乳おごってくれてマジ太っ腹。

友人「さて・・・そろそろ出陣しますか!」
俺 「店きまってるのか?」
友人「何個か目星はついてるからあとは歩きながら決めるわ、大体出勤覚えてるし」
俺 「出勤?」
友人「今日サービスしてる嬢のことだよ。本当になんも知らないな。馬鹿乙」
俺 「馬鹿でサーセン」

そして風俗街に到着。
友人は何個かの店に入ったりしてたが
友人「うーん 先輩の御眼鏡にかなう子がいないなー」
俺 「別に女になれてないわけじゃないし、そこまで気を使わなくともヘイキッスョ!」 友人「いやいや。先輩高身長の女が好きじゃないっすか。あんまりいないんですよ」
風俗って基本身長小さいほうが売れるらしいね。

それから20分ほど経過して、5店舗目くらいで
友人「せんぱーい。この店で。決まりだ!(キリッ」
俺 「おー嬢とか選んだの?」
友人「それは。会ってからの。お楽しみ」
俺 「まあお前のことだしはずれはないだろう、男になってくるわ」
友人「イッテラッサー 俺もこの店の別の嬢はいってくるわ」
俺 「チンコ擦り切れるだろ おまえ」
友人「俺の。チンコは。超合金」

なんて馬鹿話して入店。
友人に言われたとおり待合室で待機しつつ高級店なんだろうなーなんて感じてた。
5分くらいたった後、黒服の先導のもと部屋に入った。
ちょっと高めのホテルみたいな内装にちょっとびっくりしたが、友人の指導に従いベットに着席して薄着になって正座待機。
風俗は初めてじゃないが、やっぱり童貞捨てるとなると緊張してしまうもので、勃起してくれるか結構あせっていた。

緊張で時間はわからなかったが、少したった後に部屋のドアが開き女の子が入ってきた。
なんと金髪高身長爆乳の美しい外国人!!
それも2人!!
いやさすがに外国人の時点で驚いたが、2人ってのはどういうこと? もう一人入ってきた時点でもう考えることすらできなかったわ。
耐性はあるといったが、もはや例外じゃねーか!どうせいちゅーねん!って感じだった。
嬢は一人がラテン系で、もう一人はカナダ人らしい。 2人ともすげえ巨乳!
ラテン系方をアンジョリーナ、カナダ人のほうをエマとするわ。
二人とも日本語上手でふっつーにしゃべっていた
アンジョリーナ「ご指名ありがとうござーいます!あなたお金持ちね!こんなご注文久々だわ!」
エマ「そうよね。即金で10万とか。もしかしてなんかのお祝い?」

おい友人太っ腹すぎて、俺いつか腎臓あたり売られるんじゃないのかと思った。
さすがにびっくりしたよ。
いつもはファミレスとか風俗といっても手コキとかで5000円くらいだったし。

俺は身長175cmでガタイがいいほうなのだが、アンジョリーナもエマも俺と同じくらいか少しでかいくらいの超グラマーでモデルみたいだった。

俺(友人・・・・お前人よさすぎだろ・・・)

アンジョリーナ「今日はいっぱいたのしーもうね!ほら脱いで脱いで!」
エマ「何発でも無制限よ~。元気そうだし楽しみだわ!」

二人とも終始テンションがやばかった。
友人いわく、額が大きいから張り切ってるそうだが。

アンジョリーナ「おー!おっきいね!じゃあよろしーくね!」

いきなり脱がされて咥えられた。
外国人ってバキュームやばいのね、本当に抜けるかと思ったよ。
もう二人来た時点で死ぬほど衝撃だったけど。

エマ「アンジョリーナいくね~。 じゃあ私は後ろね!」

後ろ?後ろってなんだ?後ろから抱きつくあれか? 
えっ…アナルを何かで拭かれた。たぶんウェットティッシュてきなもので。
エマ「風呂先に入ってきたの?きれいでよかったわー^^」
俺「ちょ…なにして…アッー」
アナルを丹念になめられました。なんかすっげえ気持いいの。

前はすさまじいバキューム、後ろは初体験のこそばゆさ。
実際俺もさまざまなオナヌーを試してみたが、異次元の気持ちよさでびっくりしたな。
風俗よりもアナル開発に目覚めそうだった。

アンジョリーナ「オ~ジュポジュポイヤァ~」みたいなモロ洋ピンAV見たいな声出してしゃぶっていたが
俺「で、出そうです・・・」
と言うと、
アンジョリーナ「OK!OK! 口にだしていいーよ!」
エマ「はやいわねぇ」
ウッセーヨ、早漏でごめんなさい。

一発目をすげえ快感とい一緒にアンジョリーナの口内で出したが、アンジョリーナはそのまま当たり前のようにゴックン。
ピンサロで+1000円しなくちゃいけないのに・・・と放心状態で思っていた。

一発抜いて少し落ち着いてきた俺は何個か嬢に質問してみた。
俺「これって何分でコースはいってる?」
アンジョリーナ「エーットね!ちょっとまってね・・・」
エマ「150分コースね!サービスのしがいがあるわ!」

飲んでいた水を吹き掛けた。
90分そこらかと思ったが何だよその1.5倍ってどういうことだよ、俺に何しろって言うんだよ、友人は本当にありがとうございます。
とりあえず時間が長いとわかったからにはとことん遊んでやろうと腹をくくった。

俺「とりあえずイチャイチャしたいんだけど」
アンジョリーナ「イイヨー じゃあベットに寝てくれる?」
俺「おっけー 服は脱いだほうがいいの?」
エマ「脱がしてあげるよ」

エマにスッポンポンにされベットにうつぶせになる俺。
ベットもかなり寝る心地がよかった。

後ろからむにゅっとした感触。
俺のうつぶせになった上からアンジョリーナが乗ったみたいだった。
アンジョリーナ「オモクナイー?きもちいいー?」
俺「柔らかな感触で最高です」
アンジョリーナ「オッパイきもちいいでしょ。もっと気持ちよくしたげるねー」

アンジョリーナが巨乳のオッパイをこすり付けつつ前後に体を振ったりしていた。
ムニュムニュと最高の感触を背中で感じていた。 




[ 2019/03/15 ] マニアックな体験
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する