秘密のエッチ体験談まとめ

人妻と熟女のエピソードを中心に、その他さまざまなエッチな体験談を掲載しています
秘密のエッチ体験談まとめ TOP  >  ナース・働く女性 >  デリヘルで先輩の彼女と(2)

デリヘルで先輩の彼女と(2)

「ほら、早くしないと時間がもったいないですよ」
言われた通りの格好になったら、両手で尻の肉を広げて予告もなしにアナルを舌が直撃。
元々アナルは感じるんだけど、こんな絶品のアナル舐めは後にも先にも明菜ちゃんだけ。
まさにドリル舐めだね。時おり下で尻の溝を玉袋から腰まで舐め上げるのがまたエロイ。
しばらく舐めてもらったんで俺のターン。


「交代しよっか」「?」
明菜は俺が次に何をするか分かっておらず、俺も「お尻の穴舐めさせて」とも言えず、無言で腰に手を回して四つん這いにさせようとした。
「あ、はい」
その仕草で何をするのか分かったらしく、明菜は自分でうつぶせになりお尻を高々と突き上げた。
お尻の穴が丸見えなのに、恥ずかしげなそぶりはない。  
 
 アナル見られるの慣れてんな、と思いながらケツ肉を広げてまずは観賞。
すごい、おまんこと乳もキレイだけどアナルも神々しいくらいに美しい。
ケツ毛は皆無だし肉も飛び出してないし色も黒ずんでおらず、ときどきピクピクしてる。
たまらず無言でむしゃぶりついた。
明菜はアナルはさほど感じないのか、無言で尻を差し出したまま。
俺はお尻全体を舐めたり、舌をとがらせて肛門に突き刺したり、至福のときを過ごした。
今だに明菜を思い出してオナるときは、いつもアナル舐めのシーンばっかりだ。
う**の味なんてする訳もなく、むしろ美味しいと感動しながら舐め続けた。

10分くらい舐めたころだろうか、明菜が「トモさんそろそろ……」
名残惜しいけど射精しないで終わるのも嫌だ。

ここで俺はあることを忘れていたのを思い出す。
そう、放*だ!

「明菜ちゃん、あのさ、おし」
「お・・こ! 忘れてました。 どうします?」
「いま出る? 出るならお風呂でしてもらいたいな」
「うーん、ちょっと難しいかも。この次呼んでくれたとき無料でサービスじゃダメですか?」
「次!?」
「あ、ごめんなさい。次に指名するかなんて分からないですよね」
「するするする、します。絶対します。なので次で大丈夫です」
「ふふっ、分かりました。じゃオナニーするから見てて下さいね」

そういやオナ観賞も忘れてた。
それにしても次とは、明菜もまんざらじゃないのかも。と思った。

まぁぶっちゃけオナ観賞はそれほどでもなかった。
わざとらしく喘がないのがリアルっちゃリアルだったけど、興奮度はイマイチだったな。
早々に切り上げてフィニッシュに向かう。

最後はフェラで口内発射が基本の店で、俺は本番にはあまり興味がない。
むしろ嬢の口にザーメンを出すほうが汚す感じがして好きなんだ。
でも明菜には正直入れたい。
だけど最後の良識が顔を覗かせて言い出せずにいた。

仰向けになりフェラを待っていると、明菜が「トモさん、最後までしたいですか?」だと!
俺は素っ気なさを装い、「ん。どっちでも。明菜ちゃんはどうしたい?」と返す。
「興奮してきちゃった。 何だか入れたい気分」
願ったり叶ったりで御座います。

お互い乾いちゃったんで、69で舐め合って再度濡らす。
もちろんおまんこだけじゃなくアナルも舐めまくりました。

舐め合ってるうちに顔面騎乗をしたくなり、明菜に聞いてみた。
「そのまま起き上がって、俺の顔の上で腰を前後に動かしてみてくれない?」
「いいけど、トモさんって結構Mっ気あるんですね。 何だか意外」
リクエストどおりに腰をグラインド。
次は前を向いてもらい、同じくグラインドグラインド。たまらん。

そろそろ準備が整ったので「そろそろしよっか」と。

「上がいいですか?下がいいですか?」
「Mなんで跨がってもらっていいすか」
「絶対そう言うと思った」

なんて笑いながら、チンポを掴んで2~3回手コキした後、おまんこにあてがってゆっくり腰を沈めてきた。
身体が小柄だからか、相当キツい。ちなみに俺は勃起時14センチの粗チンです。
それなのにこんなにキツいんだから、やっぱ狭いんだろうね。

少しずつチンコが埋まっていく時の、明菜の切なく歪んだ顔がたまらない。
後輩の彼女として会っていた時はどちらかというと気が強くて高飛車な印象だったから、こんな女っぽい表情を俺が見れるとは思ってなかった。

根本まですっぽり埋まり、ゆっくり上下にストローク。
「んっ、んっ、んっ」明菜が小さく喘ぐ。

興奮のあまり忘れていたけど、思いっきり生だった。
「明菜、ゴムいいの?」
「トモさんならいいよ・・・」
ストロークしながら明菜が言う。

俺は下からオッパイを揉みしだき、乳首を転がしたり時に強めにつねったり。
自分で腰を動かしたらその瞬間にイキそう、それでもアッという間に限界が近づいてきたので谷亮子の顔とか久本雅美の顔とかを思い浮かべ、むりやり時間を稼いでいた。

「交代・・・」
明菜がそう言って四つん這いになり、お尻をくねくねさせてきた。
これまた色っぽくてたまらん。

アナルをひと舐めしてから、おまんこにチンコを当てがって一気に貫く。
この時ばかりは明菜も大きく「アッ!いきなり・・・」と喘いだ。

お尻を撫で回しながらパンパン突きまくる。
AVみたいに両手を掴み、腰だけを激しく振動させる。
片手だけ離して空いた手でオッパイを揉む。

そろそろ限界だ。
「最後は明菜ちゃんの顔を見ながらイキたい・・・」
なんてキモイセリフを吐きつつ正常位に。
明菜も「私もトモさんの顔が見えなきゃイヤ・・・」と言う。
ベテランなのか天性のエロなのか、いまだに良く分かっていない。

正常位で突きながら、ダメもとで「どこに出す?」と聞いてみる。
流れで中出しを期待したけど、さすがにそれはダメだった。
「外で・・・次も楽しく会いたいから・・・」

いかにも風俗嬢なセリフに少し萎えたが、イク寸前に抜いて明菜の薄めの陰毛に発射。
前の日に抜いてるというのに、当社比過去最大のザーメンが出た。
もう死んでも悔いはない、と思える気持ちよさだった。

片膝をついたまま動けずにいると、明菜はザーメンを手で集め、なんと口で吸ってくれた!
マジで!?
「濃いね。量もいっぱい」
と笑い、そのまま飲み干してくれた。生まれて初のゴックンです。

「え、え、え、大丈夫なの?」
「トモさんのならいいよ」

その後は俺をベッドに寝かせ、丁寧なお掃除フェラ。
中に残ったザーメンまで搾り取られる感じだった。

15分くらい時間があったので、ベッドで乳首を触りっこしながらピロートーク。
「なんかすげー後ろめたいんだけど」
「今さら何言ってるんですか。明菜(後輩)には秘密ですからね」
「当たり前だって!こんなこと死ぬまで言えねー」

後はシャワーを浴びて、連絡先を交換してサヨナラ。

結果的に生本番までやったけど、店を通さないで会うのは超えちゃいけないラインだと思ってる。
明菜も帰り際に「また呼んでね!次はお・・こためてくるから」と言ってくれたんで。その後も何度か読んで毎回のように濃厚なプレイを楽しんだ。

何度やっても興奮するし、明菜も楽しんでくれている(と思う)ので、今のところ他のデリは使わなくなった。
最近は本業(地元じゃ有名な企業のOL。しかもかなり辣腕らしい)が忙しいらしく、2週間に1回くらいしか出勤していないみたいだけど、出勤日が決まると必ずメールで教えてくれる。
なんだかんだで月一では呼んでるかな。

明菜と遊んでから初めて後輩と会ったときは気まずかった。
もちろん明菜も一緒だし、たぶん俺の目が泳ぎまくっていたはずだ。

ちなみにこれは2年くらい前の話。
明菜と後輩は今も付き合っていて、後輩は明菜のために趣味を仕事にするのをあきらめてサラリーマンとして頑張っている。
明菜も今年で27。
そろそろ結婚を考えているみたいで、後輩にこの前相談された。
何となく私生活に影があるのは察しているみたいで、「明菜のことどう思います?」って。
もうね、お茶を濁すしかなかったな。
やめとけって言って理由を話す訳にもいかないし、いまだに俺とは生でヤッて最近じゃ写真や動画まで撮っている女、勧めることはできないよね。

この後もハメ撮りに至るまでの経緯や初めての顔射、縛りなどエロイ話はいくらでもあるんだけど、今日は疲れたからこのへんで。
つか書いてたらチンコがギンギンになったんで抜きたい。 




[ 2019/03/13 ] ナース・働く女性
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する