秘密のエッチ体験談まとめ

人妻と熟女のエピソードを中心に、その他さまざまなエッチな体験談を掲載しています
秘密のエッチ体験談まとめ TOP  >  マニアックな体験 >  間違って妻の母親に挿入したら妻も一緒に3Pプレイへ(2)

間違って妻の母親に挿入したら妻も一緒に3Pプレイへ(2)

クラシックなセーラー服を着て、穴の空いたイヤらしい下着を身にまとっているお義母さん。本当にエロい姿だ。若く見えるお義母さんだけど、さすがにセーラー服は無理がある。でも、そんなギャップが余計にエロさを増しているように感じる。
「お義母さん、こんなに締まるの初めてです。これじゃ、すぐイッちゃいます」
俺は、少しおどけた口調で言ってみた。あまりにもヤバいことをしているという罪悪感を、少しでも軽くしたいという気持ちからだと思う。


「まだ全然締めてないわよ。ほら、どう?」
そう言って、あそこをキュゥっと締めてきたお義母さん。確かに、イタタタと声が出そうなほどの強烈な締めつけだった。
「凄いです。これ、男の人はすぐイッちゃうんじゃないですか?」
「そうね。あの人も3分も持たないわね。みんな、私が締めるとそんな感じよ。雄一さんはどうかしら?」
少し得意げに言うお義母さん。普段の優しくて上品なイメージのお義母さんからは、信じられないような発言だ。

「不倫とかしてるんですか?」
俺は、ストレートに聞いてみた。
「え? ふふ。少しはね。ナイショよ」
お義母さんは、色っぽい目で言う。少しもそんなことをするタイプと思っていなかったので、心底驚いてしまった。

「でも、さっきご無沙汰だって言ってませんでしたっけ?」
「あの人とはね。ツバメちゃんとは会うたびにしてるわよ」
お義母さんは、そんな風にカミングアウトしながら、あそこを締めたり緩めたり、ウネウネと動かしたりする。
「こ、こんな風に動かせるんですか?」
「そうよ。何事もトレーニングよ」
「ミクにも伝授して下さいよ」
「そうね。でも、ミクが同じこと出来るようになったら、もう私とエッチしなくなるでしょ?」
「そ、それは……。これからも、俺としてくれるって事ですか?」
「だって、こんなに大っきいおちんちん、初めてなんだもの」
お義母さんは、妖艶に笑いながら言う。そして、正常位なのに、腰を動かしてきた。上体はほとんど動かさず、腰だけ動かすような感じで責めてくるお義母さん。ベリーダンスの人みたいな動きだ。

「うぅ、あぁっ、当るぅ、気持ち良いぃっ! 雄一さん、気持ちいいところにゴリゴリ来てるわ♡」
お義母さんは、そんな風に言いながら、腰をスムーズに動かし続ける。普段の不倫で、色々と鍛えているのだと思う。

お義母さんは、俺の顔を見つめながら腰を動かし続ける。
見上げる角度だと、やっぱりミクに似ている。俺は、許されないことをしてしまったなと思いながらも、お義母さんにキスをした。すぐにお義母さんの舌が絡みついてきて、ねちっこく俺の舌を責めてくる。シチュエーションもあるのだと思うが、本当に興奮してしまう。

お義母さんのキスは、愛し合う恋人や夫婦同士でするという感じのものではなく、牝が雄を奮い立たせるためのキスという感じだ。

「雄一さんは、キスが好きなのね。もっと固くなったわよ」
顔を上気させて、うわずった声で言うお義母さん。もう、我慢しきれずに、俺は腰を振り始めた。
「あぁっ! あっ、あっ! すごいぃっ! 深いのぉッ! んっ! あっ! あっ♡ んおっ、おっ! オッ♡ ひぃぐぅ、うぅあぁっ!」
お義母さんは、顔を快感に歪ませながら、どんどんあえぎ声が大きくなっていく。

俺は、お義母さんのあまりにもすごいあえぎ声に、子供が起きないかと不安になった。でも、理性が飛んでいる俺は、さらにガンガンと腰を振り続けていた。

「おぉぉぉっ、すごいぃっ! 気持ち良いぃっ! おチンポ良いっ! おチンポ気持ちいいっ! イッちゃう、雄一さん、イッちゃう!」
お義母さんは、俺にしがみつきながら叫ぶように言う。そして、膣もギュンギュン締まってくる。気を抜いたらすぐにイッてしまいそうだと思いながらも、まだなんとかコントロールできていた。

「イクっ! イクぅっ! イッグゥゥッ!!」
お義母さんは、腰回りをガクガクッと震わせながら、イッてしまった。俺は、一旦身体の動きを止めて、お義母さんを見つめた。すると、
「どうして止めるの? ダメよ、もっと!」
と、怒られてしまった。俺は、慌てて腰を振り始めた。

「そう、うぅっ! もっとぉっ! んおおぉオオッ! おチンポ凄いぃっ! おチンポ凄いのぉっ!」
と、お義母さんは激しくあえぎながら、腰を動かしてくる。
俺が正常位で腰を振るのに合わせて、下から腰をぶつけるようにしてくるお義母さん。あまりの貪欲さに、若干引きながらも、普段のお義母さんとのギャップにクラクラするくらいに興奮もしていた。

すると、お義母さんは自分の股間に手を滑り込ませ、クリトリスをまさぐり始めた。

「もっとっ! 奥に押し込んでぇッ! うぅっ! あぁっ! あーーっ! 雄一さん、イクっ! イグぅーっ!」
お義母さんは、はしたなくクリトリスをまさぐりながら、立て続けにオルガズムに達していく。でも、俺はそのまま腰を振り続ける。もう、イッてしまいそうなのを必死で堪えながら、もっとお義母さんを狂わせたいという一心で、無我夢中で腰を振った。

「んおおぉおおぉお゛お゛お゛っ! イグッ! イグぅぅーっ! おまんこイグッ! おまんこ壊れるぅッ! もっと! もっとぉッ!」
お義母さんは、はしたない言葉を叫びながら、俺にしがみついてくる。両腕、両脚を絡みつかせてくるお義母さん。まるで、女郎蜘蛛に絡め取られてしまったような気持ちになった。

「お、お義母さん、イキます。出ちゃいます」
俺は、もう限界だった。お義母さんのあまりの締まりの良さに、もうイクのを堪えるのは不可能だった。
「イッてぇっ! 中に! おまんこに出してっ! 子宮に注ぎこんでぇっ! おまんこヤケドさせてぇっ!」
お義母さんは、そんな下品な言葉を叫ぶと、さらにきつく脚を絡めてきた。まるで、逃さないわよと言っているような感じで……。

「イクっ! イクっ!」
俺は、うめくように言いながら、お義母さんの膣中深く射精した。さっきよりも酔いが醒めていたせいか、快感も強かった。今までしたどの射精よりも、気持ち良かったと思う。

「んん゛ん゛ん゛ん゛っっ!! ひぃ、ぐぅ……熱い……出てる……幸せ……」
お義母さんはクリトリスをまさぐる指の動きを止めて、グッタリとした感じでうめいた。

そして、俺はお義母さんの瞳を見つめた。お義母さんは、幸せそうな顔で微笑んでいる。
「こんなの、初めて♡ 雄一さん、好きになちゃったわ……。女としてね……」
頬を赤くして、照れたように言った後、照れ隠しでもするような感じでキスをしてきたお義母さん。俺は、胸を撃ち抜かれたような感じがした。

惚れて結婚したミクとそっくりの顔をしているので、当然、お義母さんは俺の好みだ。ヤバいと思いながらも、急速にお義母さんに惹かれていく。

舌を絡め、濃厚なキスをする。むさぼるような感じだ。こんな激しいキスは、たぶんミクともないはずだ。

「まだ固いわ……。雄一さんって、ホント野性的ね。意外だったわ」
お義母さんは、嬉しそうに言う。
「だって、お義母さんのが締め付けてくるから、柔らかくなれないんですよ」
俺は、おどけて言う。
「こんなに長持ちしたのは、雄一さんが初めてよ。本当に素敵♡」
少女のような顔で言うお義母さん。俺は、イッたばかりなのに、猛烈に欲情してしまった。そして、腰を動かし始めると、
「アン♡ ホント、凄いのね……。でも、ちょっと待ってて」
そう言うと、お義母さんはスルリと俺の下から抜け出す。そして、立ち上がり、ドアに向かう。
「垂れてきちゃった」
でも、すぐにそう言って立ち止まる。お義母さんの内ももには、俺の精液が垂れ流れていて、膝の辺りまで濡らしていた。お義母さんはそれを指ですくい取ると、匂いをかいだ。
「ふふ。すっごく雄臭いわ。匂いだけで排卵しちゃいそうよ」
お義母さんはそんなことを言う。俺は、セーラー服姿でそんなことをするお義母さんを見て、もう入れたくてしかたないほど興奮していた。

お義母さんは、指ですくい取った俺の精液を、舌で舐め取るようにして口の中に吸い取った。そして、俺に見えるように口を開けて、口の中が精液でいっぱいになっているのを見せてきた。AVではよく見る光景だが、プライベートでこんな事をする女性は初めて見た。

お義母さんは、俺が興奮しているのを確認した後、コクンと喉を動かして飲み干してくれた。こんな事までしてもらえるなんて、男としては本当に嬉しかった。ミクはフェラチオが嫌いなので、そもそも口に出したこともない。親子でもこんなに違うんだなと思った。

「ごちそうさま。濃くて、美味しかったわ♡」
お義母さんはそう言うと、部屋を出ていった。俺は、お義母さんがどこに行ったのか不思議に思ったが、そのままグッタリとしていた。あまりにも強烈な体験で、力が抜けてしまった感じだ。

寝室の方のドアが開く音がして、すぐにまた閉る音がした。
すると、廊下を歩く音が聞こえた。たぶん、息子の様子を見に行ってくれたのだと思う。そして、浴室の方で音がしたので、シャワーを浴びているんだなと思った。
俺は、まだヤリ足りないと思っていたのに、もう終わりなんだなと思い、ちょっとムラムラしてしまった。でも、浴室にまで行って、さらにしようとまでは思わなかった。

そして、パジャマを着ようか迷っているうちに、お義母さんが戻ってきた。お義母さんは、セーラー服を脱いでランジェリー姿になっていた。さっきも着ていたランジェリーだが、さっきはセーラー服で上は見えなかった。
今は、上下そろいのランジェリーを身にまとっている。胸のところに穴が空いていて、ブラをしていても乳輪と乳首が丸見えだ。さすがに、ミクと比べると少々色が沈着気味だが、まだまだ張りもある胸は、充分すぎるほど美しいともう。そして、下の方も穴が空いているショーツなので、ヘアもビラビラも見えてしまっている。

ミクとは違い、綺麗に剃って整えられたヘアは、エアロビをしているからだろうか? 俺は、思わず見とれてしまっていた。

「恥ずかしいわ。こんな明るいところで、ジロジロ見ないで」
お義母さんは、頬を赤くしながら言う。でも、恥ずかしいと言いながらも、こんなランジェリーを穿いてくる位なので、実際は恥ずかしいと思っていないのだと思う。

「あれ? シャワー浴びたんじゃないんですか?」
「え? 違うわよ。準備してきただけよ」
お義母さんはそう言って、ベッドの上に上がってきた。そして、意味がわからずにポカンとしている俺の目の前で、四つん這いになった。すると、お義母さんのあそこもお尻も丸見えになった。

お義母さんのアナル周りは、濡れて光っているような感じだ。するとお義母さんは、自分のアナルを左右に広げ始めた。すると、少し開いたアナルの中までもが、濡れたように光っている。
「準備出来てるわ。一気に押し込んで♡」
と、耳まで真っ赤にして言う。恥ずかしがっている割には、凄いことをしているなと思う。
「え? お尻で出来るんですか?」
俺は、耳を疑ってそう聞いた。
「ふふ。こっちの方が感じるの♡ それに、こっちの方が締まるわよ」
お義母さんは、興奮しきった顔になっている。俺は、アナルセックスなんてしたことはない。ドキドキしながら、いきり立ったペニスをお義母さんのアナルに押しつけた。すると、濡れているように見えたのは、ローションのようで、思いのほかスムーズに入っていった。
「んふぅ♡ やっぱり、太いわね……。うぅ……ゆ、ゆっくり……」
お義母さんは、少し怯んだ感じだ。でも、痛そうではない。俺は、そのまま押し込んでいった。確かに、膣とは違う強烈な締めつけがある。

「う、うぅ……、凄い……。拡がってるわ……。あぁ、こすれて、うぅあぁ♡」
お義母さんは、半分ほどペニスを入れると、もう気持ちよさそうな顔に変わっていた。
「お義母さん、ローションなんて持ち歩いてるんですか?」
「ふふ。いつ何があるかわからないでしょ?」
お義母さんは、意味ありげな感じで言う。
「お義母さんって、ド淫乱なんですね」
「雄一さんだって同じじゃない」
笑いながら言うお義母さん。俺は、一気に奥まで押し込んでみた。
「んぉおぉんっ! 凄いぃ、奥まで来てるぅ」
お義母さんは、とろけた顔で言う。俺は、ペニスの先が奥に突き当たる感じに驚いた。膣と違って、突き当たりなんてないと思っていたので、どこに当ったのだろう? と、 少し不安になった。でも、お義母さんのとろけた顔を見て、平気なんだなと思い腰を振り始めた。

「そこぉ、もっとっ! うぅぁぁっ! こんな、うぅ、知らない……初めて……あぁっ! すごいぃっ! 気持ち良くておかしくなりそう!」
お義母さんは、俺が腰を振ると、すぐに頭を左右に振るようにしてあえぐ。まるで、イヤイヤをしているような感じだが、本当に気持ちいいみたいだ。

俺は、膣と同じで奥が気持ち良いのだなと思い、奥にゴンゴン当てる感じで腰を振り続けた。さっきの膣よりも強烈な締まりはあるが、亀頭の辺りは意外と刺激が少なく、根元の締め付けと差が大きいのだと思った。これならば、さっきよりも長持ちできそうだなと思った。

「お義母さん、娘婿とアナルセックスなんて、許されるんですか?」
俺は、少し余裕が出来たので、言葉責めもしてみた。お義母さんに終始リードされているような感じだったので、悔しいという気持ちもあったのだと思う。
「ダメよ、そんなこと言っちゃ……。うぅ、あぁ……」
「あれ? アナル締め付けてきますよ。ミクのこと言われて、興奮してるんですか?」
「うぅ……いじわる……言わないで……」
お義母さんは、とろけた顔のまま恨めしそうに言う。さすがに罪悪感を感じるようだ。

「じゃあ、お義父さんには悪いって思わないんですか?」
そう聞いた途端、アナルがキュゥーッと強烈に締まってきた。

お義母さんと、酔っ払って取り違えセックスをしてしまって以来、お義母さんは何かにつけて家に遊びに来るようになった。表向きは、まだ乳幼*の息子のお世話をして、妻の負担軽減をする為なのだが、実際には俺のペニスが目的だ。

「雄一さん、しっかり食べて下さいね。マサル君とミクの為に、頑張ってもらわないと!」
お義母さんは、優しくおしとやかな雰囲気でそんなことを言ってくる。
「お母さん、最近パパ太りすぎなんだから、あんまり食べさせないでよぉ」
妻が、お義母さんにそんなことを言う。確かに、最近俺のお腹は出てくる一方だ。まだ30歳前なのに、ちょっと情けないと思うが、運動不足なので仕方ないのかも知れない。

「お義母さんは、いつ見てもスタイルいいですよね。ミクも見習ったら?」
俺は、そんな風に言って見た。
「私だって、デブではないでしょ?」
少しムキになって言うミク。俺は、デブではないけど、ぽっちゃりだねと言った。
「ムカつく。パパだって、でぶっちょじゃん!」
子供みたいにムキになるミクを、俺は可愛いなと思っていた。

「まぁまぁ、私がマサル君お風呂入れるから、2人仲良くイチャイチャしてなさい」
と、笑いながら席を立つお義母さん。そして、テキパキとお風呂の準備を始めた。

「ありがと〜。助かるわ」
妻は、リラックスした顔で言う。そして、お義母さんが息子をお風呂に入れると、妻が抱きついてイチャイチャしてきた。
「パパ、溜まってるでしょ? お義母さんいると、エッチなこと出来ないもんね。してあげるね」
そう言って、俺のズボンの上からペニスをまさぐり始める妻。
「い、いや、いいって、お義母さんいるんだし」
「遠慮しないの。私もしたいし……」
と、興奮した顔で言う妻。溜まっているのは妻も同じようだ。妻は、すぐに俺のペニスを剥き出しにして、大きく口を開けてくわえてくれた。こうやって、フェラしている顔は、本当にお義母さんにそっくりだと思う。そして、お義母さんの狂ったようなあえぎ方を思い出し、俺はひどく興奮してしまった。

「パパの、いつもより固いよ。お義母さんがいるから興奮してる?」
ドキッとするようなことを言う妻。もちろん、そういう意味で言ったのではないと思うが、一瞬バレてる? と、ビビってしまった。
「そんなんじゃないよ。久しぶりだから興奮してるだけだって!」
「そっか……。パパの、やっぱり大きいね。時間ないから、もう入れるね♡」
妻はそう言うと、下半身だけ裸になった。そして、すぐに俺に対面座位でまたがってきた。

俺達は、二人目を作ろうとしているので、当然ゴムは無しだ。すぐに熱い肉に包み込まれる感触がしたが、やっぱりお義母さんよりも緩い感じがする。でも、お義母さんよりも全体的に肉がついているので、柔らかくて抱き心地はいいと思う。
「んぅ、ふぅ♡ 声、出ちゃいそう」
そう言って、俺にキスをして来る妻。同時に、腰を振り始めた。声も、物音も立てれらない状況で、妻とのセックス始まった。

でも、すでに俺はお義母さんと肉体関係があるので、それほどビビってはいない。
別に、バレてもいいか……くらいの感じだ。それに引き換え、妻は必死で声も音も殺している。でも、興奮はいつも以上のようで、泣きそうな顔で荒い息をしている。

「ミク、いつもより興奮してるでしょ」
「だって、早くしないと、お母さん出てきちゃうから……」
苦しげな声で言う妻。でも、顔はとろけきっている。俺は、早くもイキそうな気配がしていたので、下から妻を突き上げ始めた。
「うぅ♡ ダメぇ、声出ちゃう……。うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イッちゃう♡」
妻は、声を震わせながらあえぎ続ける。俺は、キスして妻の口を塞ぎながら、スパートをかけて腰を振った。そして、俺が妻の中に注ぎ込むと、同時に妻も身体を震わせて果てた。

「へへ。なんか、いつもより燃えちゃったね♡」
妻は嬉しそうに言う。俺は、そんな妻の笑顔を見て、少し胸が痛んだ。俺がしていることは、浮気……と言えば浮気だ。相手がお義母さんだから許されるわけでもないと思う。

すると、風呂の方でバタバタと音がした。お義母さんと息子が風呂から出たようだ。慌てて妻がティッシュをあそこにあてがい、下着を身につけ、部屋着のズボンも穿いた。そして、風呂の方に移動していった。俺も、ティッシュであそこを拭い、服を整えた。

しばらくすると、お義母さんがパジャマ姿で出てくる。濡れた髪をアップにしていて、うなじが凄く色っぽい。
「雄一さん、お風呂どうぞ〜」
お義母さんは、ごく普通の顔で言う。まるで、俺とのセックスなどなかったような顔で……。

俺はお義母さんに言われて妻より先に風呂に入った。妻は、息子を寝かしつけているのだと思う。一人で風呂に入っていると、さっき妻とセックスをしたばかりなのに、お義母さんとのセックスのことばかりを考えてしまう。

風呂から出ると、お義母さんはリビングでビールを飲んでいた。
「あら、早かったわね。ミクにお風呂どうぞって言ってくるわ」
そう言って、席を立とうとするお義母さん。俺は、”俺が行きます”と言って、寝室に向かった。そっとドアを開けると、すでに息子は眠っていて、ちょうど妻も出てくるところだった。

「お母さんが遊んでくれたから、クタクタだったみたい」
母親の顔で言う妻。さっき俺の上で腰を振っていたのが嘘のようだ。
「ゆっくりお風呂入りなよ」
「じゃあ、お母さんの晩酌相手しててあげてね」
「わかったよ」
「お母さん、お酒強いから、潰されないようにね」
無邪気に笑いながら妻が言う。まさか、自分の母親が俺と関係を持っているなんて、疑ってもいないみたいだ。まぁ、当たり前かも知れない。

そして、妻が風呂に入ったのを確認して、俺はお義母さんの所に行った。すると、お義母さんはスッと立ち上がり、俺に近づくとキスをした。少し酔っているのか、目が据わっているように見える。そんな状態で、むさぼるようなキスをして来るお義母さん。俺は、一気に興奮が高まってしまった。

お義母さんはキスをしながら、俺の固くなったものをまさぐってくる。
「あの子ばっかりズルいわよ。私にもして♡」
そう言って、俺のズボンを降ろすお義母さん。どうやら、妻とセックスしていたのはバレバレだったようだ。お義母さんは俺のものをパクッとくわえると、すぐに舌を絡ませてくる。
妻と比べると、圧倒的な技量の差がある。妻も、けして下手ではないと思うが、お義母さんはバキュームと舌の絡ませ方が上手すぎる。そして、口でするだけではなく、指で乳首も触ってきてくれる。

「あの子の味がするわよ」
イタズラっぽく笑いながら、フェラを続けるお義母さん。風呂に入って洗ったので、味などしないはずだけど、そう言われて申し訳ない気持ちになる。別に、妻とセックスして悪いわけはないのだが、何となくお義母さんに悪い気持ちになってしまう。

しばらくフェラが続き、俺のペニスがガチガチに勃起すると、お義母さんは下だけ裸になる。そして、俺にお尻を向けて、指で自分のあそこを拡げ始めた。
「もう、準備出来てるわよ♡」
お義母さんは、イヤらしい顔で言う。さっきまでの良き母親、良きおばあちゃんの顔は消えて、発情した牝の顔になっている。拡げたお義母さんのあそこからは、濡れすぎて溢れ出た蜜が溢れだし、そのままツゥーッと床にまで垂れてしまった。




[ 2019/02/28 ] マニアックな体験
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する