秘密のエッチ体験談まとめ

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41歳処女喪失(2)

「この方が恥ずかしくないでしょ」
「う、うん」気遣いが嬉しかった。
「若葉さんが初めてで、僕は超嬉しい」
「え?」「だって、本当に、この身体、男が誰も触れてないんでしょ?」
「本当よ。醜いでしょ。この胸・・。一度だけ見せたことがあったの、その人は顔を背けて逃げていったわ」「へえ」何でもないことのような軽い返事だった。


「そ、それだけ?」
「はい。だってそれもひっくるめて若葉さんでしょ?それに、、
 おっぱいは凄く綺麗ですよ。乳首なんて超ピンク、かーいいくて最高!」
「ば、ばか!」
「リラックスして横になってるだけでいいですから。僕に全部任せてください」

そう言うと、達也は私をベッドに優しく倒して、そっと腰に手を伸ばした。
私は脱がされやすいように無意識に腰を少し浮かした。
あっという間にシルクのパンツは引き剥がされ、私は丸裸にされた。

「若葉さん、大丈夫だから。もっと力を抜いて」
そう言うと、達也は私の足をグイ・・ッと大きく押し広げてしまった。

(は、恥ずかしい・・なんて格好・・)
すでに暗闇に慣れた達也の目には、私の性器が丸見えになっているに違いなかった。

ヌチュ・・クチュクチュ

「あっ・・はっ・・ああん」
達也の指先は凄く繊細に、そして大胆に動いた。
ヌプ・・ヌププ・・クチュクチュ・・。
「はああん、あっああ、ああん、ああっ」
40年もの間、男を知らず乾ききっていた私の女の部分は、完全に潤い、花開かされた。

年下の男、それも仕事上の知り合いに、全てを晒しているという屈辱感が、私をより一層感じさせていた。

クリトリスを弄り回され、膣に指を抜き差しされただけで、私は早々にイってしまった。
独りでするときは、こんなに早くイったことなど今まで一度も無かったのに・・・

しばらく身動きできずに朦朧としていると、突然、部屋の明かりが点いた。
「いやああっ!」思わず少女のような叫び声をあげてしまい、激しく後悔した。

「大丈夫ですよ。みんなやってることですから」諭すような言い方だった。
この私にそんな言い方しないで!
経験がないことを馬鹿にされている気がして、少し惨めな気持ちになった。
しかし、そんな感情など、すぐに吹き飛んでしまった

達也の整った美顔が、私の醜い胸の傷跡に寄せられ、そっと口付けする、
その瞬間の映像が鮮明に脳へと送られた。
これも部屋が明るいおかげだ。
醜い傷跡が1本1本、丁寧に舐められるたびに、今までの辛さや寂しさが癒されていく気がした。

「そんなところ、もう舐めなくていいから。もう充分」
「じゃあ、今度はこっちにしよ」明るい言い方だった。
達也は、私にカエルのような格好をさせた。
醜く膝を曲げて足を大きく開かされた。
指で割れ目を開かれて、中身まで凝視された。
恥ずかしすぎて死んでしまいそうだった。

それまでは、どんな恥ずかしい格好をしても
真っ暗闇だということが私の最後の砦だった。
それさえも奪われてしまった・・・

身体の全てを詳細に見られただけでなく
40過ぎのくすんだ肌も、いい年して恥ずかしがる顔も
私にとっては絶対に見られたくない何もかもが完全に晒されてしまった。

股間を弄られ、お尻を揉まれ、お尻の穴にまで指を這わされて・・
開かれた股間の割れ目に、達也の舌が差し込まれた。

「いやよ。明かりを消して、お願い」喉元まで出掛かった
しかし、それを口に出すことは、
処女のくせに、40過ぎた年上女としてのプライドがどうしても許さなかった。

しかし、それでも、四つん這いにされて突き出したお尻の穴に達也が吸い付いた時だけは、
「そこはやめて、汚いよ!」思わず叫んでしまった。

「若葉の全てを愛したいんだよ」
名前を呼び捨てにされ、タメぐちになっていたが、嫌ではなかった。むしろ嬉しかった。

「ここを下げて、背中を反らせて、そうそう。んで、お尻をもっと突き上げる感じかな」
背中を下に押され、お尻を少し持ち上げられた。
「そう。そう。そんな感じ」
恥ずかしい。自分のしている格好を想像すると顔が熱くなった。

「お!いいね。この格好。これ、男が喜ぶポーズだから覚えておいて」
「う、うん」こ、こんな恥ずかしい格好をみんなしてるの?
「あっん!」
お尻を割り開かれて、穴に息を吹きかけられた。

「あん」くすぐったい
達也はペロっと一舐めすると舌先でお尻の穴を穿るように、つんつんしてくる
あああん、達也、あああ、達也ぁぁ
アソコをクチュクチュ弄られながら、お尻の穴を舐められて
もうほとんど理性など残っていなかった。

私は、なすがままになって、さらにお尻を高々と突き上げた。
「あっあああん!」
達也の鼻が私のお尻の割れ目に入ったと思った瞬間
アソコに快感が!アソコに達也が吸い付いてた。

私のお尻に達也の美顔が埋まってる姿がふいに頭を過ぎった。
この瞬間僅かに残っていた理性も完全に吹き飛び、私は、ただの雌になった。

私は達也のものになるんだから、ううん、もう達也のものなのだから。
そう思うと恥ずかしいことでも平気でできた。

「若葉ぁぁ、好きだぁ。若葉好きだ」と夢中になって身体中にしゃぶりついている
達也を見ると、幸せすぎて死んでも良いと思った。

私の身体で達也の指先と舌が触れてない部分が完全になくなるほど、舐め尽された後
達也は自分も全裸になった。

「しゃぶって」
男のアソコを口に含むこと、知識としてはあったが、まさか、この私がする日が来るなんて、予想もできなかった。

しかし、私も全身を舐めてもらったんだから、今度は私の番、当然だった。
達也はベッドに大の字に横になった。達也のアソコはピサの斜塔みたいに、斜めにそそり立っていた。

私は達也の指示通りに四つん這いになって達也を跨ぐようにして、股間に顔を埋めた。
自分のお尻が達也の目の前で、ぱっくり割れていることが少し気になった。

味はしなかった。無味だった。しかし無臭ではなかった。
酸っぱいような、すえた匂いが鼻腔に広がったが、
達也のものと思うと不思議と嫌ではなかった。

細かい指示を受けながら、唇で吸ったり、舌を使って舐めたり、乳房も使ったりして
達也を喜ばせようと必死に頑張った。
唾液にまみれた肌の上に汗が浮き出てくるころ、達也から仰向けになるように指示された。

達也は、私の足をぐいっと開かせて、指先で私の股間を弄ってから
自分のアレをあてがった。
「力を抜いてリラックスね」
ゆっくりと、アレが私の中に埋まっていた

「あっ、あっ」思わず力が入って目を瞑った。
異物が入ってくるのを感じた、メリメリって音がするかのようだった。
ゆっくりだが、確実に、私の中に入ってきた。

痛い、痛いよ。
達也の前で痛がるそぶりを見せたくなかったから声を出さないように我慢した。
完全に飲み込むと、達也がギュッと抱きしめてきた。
お互いに舐めあった唾液と汗が混ざり合い、クチュクチュと音がした。

「かわいいよ若葉」
股間は痛いし顔を見られるのも恥ずかしかったが、この言葉で全て吹き飛んだ。

達也、ああ、あああん、好き、好き、ああん、好きだよぉ、ああん
心の中で叫んでるつもりがいつの間にか実際に口に出ていた。
達也は私の上で腰を振りながらも、胸を弄ったり、頭を撫でてくれたり、顔を舐めたりしてくれた。

私はただ寝ているだけで、何もできなかった。
達也を満足させられたとは、とても思えなかった
しかし、達也は私のお腹の上に精子をだして、気持ちよかったよと言ってくれた。

愛おしくて愛おしくて溜まらなくなって、「何でもするから、言って」と自然に言葉が出ていた。
「じゃあ、お願い」
自分の愛液と達也の精液でテカテカ光るアレが目の前に差し出された。

不思議と迷いなどなかった、私は大きな口を開けてパクッと頬張った。
気持ちよくなって欲しい一心で、舌を使って袋や脚の付け根まで舐め回していると
「奥まで咥えてもらいたい」
すぐに言うとおりにした。

達也は私の頭を掴んで
「ちょっと動かしていいかな?」と聞いてきた。
私が答える前に、達也は私の頭を激しく動かした。
「んんぐ」
喉元を押されて一瞬息が出来なくなった。

「唇もっと窄めて」
苦しくて涙が出たけど、頑張ってやっていると
口の中で、アレが少し膨らんだような気がした。

「ん・・うっ・・」
口の中で放出された。放出しても達也は口の中から抜かずに
少し腰を回すようにして、アレの先を私の唇で拭ってから抜いてくれた。
「ああ、気持ちよかった。最高だよ、若葉」
「今日は飲まなくていいから」そういって、ティッシュを取って渡してくれた。

その後は、恥ずかしいから嫌と言ったのだが、
「お世話になった身体にありがとう!とお礼を込めて洗うのが礼儀だから」
と言われ、半ば強引に一緒にシャワーを浴びた。

既に理性が戻ってきていたので、裸の身体を達也の前に晒すのは恥ずかしくて堪らなかった。

達也は顔からは想像できないくらい凄くスケベだった。
服を着て、さあ帰るよという頃になって
「若葉さん」そう言ってほっぺを撫でられた。

「敬語なの?」
「ああ。スーツ着てるから、つい戻ちゃった
 若葉のスーツ姿見たら、少しやりたくなっちゃった」
「え?いやよ。もう疲れたから帰りましょ」
「そんな年寄りみたいなこと言わない」
何気ない言葉がズキンときた。




[ 2019/02/15 ] 人妻・熟女
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