秘密のエッチ体験談まとめ

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仲良し夫妻と温泉宿に行ったら、妻たちが大学生と乱交してた(2)

「うわ~、これってこんなに硬くなるんだねぇ」
「こんな元気なの、随分見てないから忘れちゃってたわ」
ならばと男たちがタオルをほどき、2人並んで立って勃起した竿にかけて見せると、女たちは、「すご~い」「エッチなビデオで見たけど、本当にできるんだね~」と喝采。
私も若い頃挑戦しましたが、ハンドタオルくらいの大きさなら何とか・・・でしたね。


「ねえねえ、ちょっとだけ見たいな~」

「いや、それは恥ずかしいっス」

「なによ~、ここまで見せといて減るもんじゃないでしょ~?」

ここまで来たら、オバサンどころかオッサンのノリですね。
やれやれ。

「そんなあ、俺たちばっかり、ズルいっスよ」
「そうそう、だいたい温泉にタオル浸けるのもマナー違反だし・・・」

もしかしたら男2人、事前にシミュレートしてたのかもしれません。
それほど息の合ったやり取りでした。

「えーっ、慶子・・・どうする?」
「う~~ん・・・」

女2人、目を見合わせて頷くと立ち上がり、勿体つけるようにゆっくりと体を巻いたタオルを外しました。
妻の全裸は見慣れたもの。
Fカップの胸は少し垂れ気味ですが存在感十分です。
ウエストはそれなりにくびれてますが、ヒップは大きいし太股も立派。
結婚した当初はもう少しスリムだったんですけどね。
グラマー好きの人からすれば、肉感的でたまらないスタイルのようです。
いえ、妻の名誉のため言っておきますが、決してデブじゃありませんよ。

それより私の視線は、念願だった美沙さんのヌードに向けられました。
着痩せするタイプらしく、胸は思ったより大きくてCカップくらい。
ウエストからヒップ、両脚にかけての曲線は想像通りきれいでした。
ただ肌の張りは妻の方が少し上。
皮下脂肪の量が多いせいかもしれません。

熟女2人の全裸を堪能しすると、男たちもゆっくり腰のタオルを外しました。
今度は女たちだけではなく、私も息を飲みました。
2人とも体格に見合った見事なペニス。
1人は20cm前後はありそうで、立派なカリが力強く張ってます。
もう1人はそれより少し短くて18cmくらい。
そのぶん太さが凄かった。
どちらも亀頭はきれいに剥け、やや濃いめのピンク色。
変な言い方ですが、筋肉美と合わせて芸術作品のような美しさを感じました。
サイズもさることながら、腹に付きそうなくらい反り返った角度も絶品。
私の愚息じゃ勝負にもなりませんが、それでも自分が若い頃、あそこまで上を向いたことがあったっけ、と思い返しました。

「すごい・・・よね」
「うん・・・」

女2人も溜息をつきながら2本のペニスを凝視。
やがておずおずと手を伸ばし、跳ね返りそうな弾力のある亀頭に触れます。

「うわ・・・硬い・・・」

男たちが嫌がらないと見るや、オバサン2人は少し大胆になったようです。
太い竿を握ると、硬さを確認するかのように動かし始めました。

「ここまで立派なオチンチン、初めて見たわ」

「初めてって、今まで何本くらい見たんスか?」

「もう~っ。、5本くらい・・・かな」

妻の言葉がどこまで本当かは分かりません。
冗談めかしながらも声が上擦っているのは、それだけ興奮してるんでしょう。
寄り添うように立ってペニスを握る女2人。
男たちはさりげなく女の肩に手を置き、最初は肩や上腕をゆっくりと撫でていましたが、徐々に手の位置を下げ、外側から包み込むように乳房を握りました。

「こらっ、お触り禁止よ」

「奥さんもお触りしてるじゃないっスか~」

慶子に笑顔を向けると、男は豊満な乳房をゆっくり揉み始めました。
隣ではもう1人の男が、示し合わせたかのように美沙さんの胸を愛撫しています。

本来ならここで飛び出していって、「こら~っ!何してるんだ!」と怒鳴りつけるべきだったかもしれません。
実際、私も覗きながら(何やってんだ!)という苛立ちは覚えました。
ですが同時に男2人と自分の圧倒的な肉体スペックの差に気後れしたというか、出て行くのが恥ずかしいような気分になったのも事実です

それから、まだ20歳かそこらの若者が、母親と同年代とは言いませんが、自分の倍近い年齢のオバサンに欲情するというのも私には意外でした。
世の中に年増好きがいるのは知ってますが、例えば自分が20歳の頃、エッチな妄想の対象はせいぜい30歳前後くらいまででしたからね。

そんなこんなで拳を震わせながら覗き続ける私の視線の先で、慶子は背後から男に巨乳を揉まれ、気持ちよさそうに身を委ねています。
ウットリした表情で目を閉じながら、片手は若い勃起をしっかり握ってました。
その隣では美沙さんと向かい合って屈んだ男が、形の良いオッパイを吸ってます。
チュパチュパ・・・という音まではさすがに聞こえませんが、「ああん・・・」という甘い喘ぎ声は私の耳にも入りました。

気が付くと私も浴衣の前を肌蹴、カチカチになった愚息を握ってました。
若い男たちのモノとは比較になりませんが、ここまで硬くなったのは久しぶり。
自分で信じられませんでしたが、実は寝取られマゾの属性があったのか、それとも単にこれまで何度も妄想した美沙さんの濡れ場を目の当たりにして興奮したのかは分かりません。

男は巨乳の先端を指で摘みながら、妻の首筋や耳元に唇を這わせます。
慶子は肩越しに男の頬を撫でると、頭を抱えるように引き寄せて熱いキス。
凄いというかエロいというか、口内で舌が絡まるのすら見えそうな濃厚さです。
唇を重ねながら、妻の体から力が抜けていくのが分かりました。
片手で乳房を弄りながら、もう一方の手は徐々に下腹部へ。
だらりと開いた両脚の付け根に達した手が小刻みに動くたび、妻が腰をくねらせます。
膣内は愛液でドロドロのはず。
軽く開いた口からは呻き声が漏れてるんでしょう。

美沙さんの乳首を吸っていた男の方は、向かい合った姿勢のまま体を下にずらし、腹から股間へと顔を移動。
下腹に貼り付いた陰毛は、慶子より少し薄いようです。
しばらく立ちクンニした後、男は美沙さんの尻を抱えるようにスノコに横たえ、長い脚を大きく広げて本格的なクリニングスに入りました。
男は片手で美沙さんの陰唇を広げ、股間に顔を埋めています。
クリを舐めてるんでしょう。
もう片手の指は膣に挿入してるようです。
男の手が前後に動くたび、美沙さんが、「あっあっあっあっ・・・」と声を上げます。

手の動きはさらに速まり、最後には、「あああぁぁあぁ~~~っ!!」という切ない叫びとともに、大きく広げた長い脚がビクンビクンと痙攣しました。

気が付くと慶子の背後の男は、脇の下から顔を差し入れるように乳首を吸ってます。
妻は恍惚の表情。
男のもう片手は私の見慣れたおまんこを弄っていました。
妻は湯船の縁に片足を乗せて大きく股を開いているので、私の位置からほんの数メートル先にパックリ割れた秘唇がよく見えます。
男はクリをこねながら指を出し入れしてるようです。
妻は既に何回か軽くイカされたらしく、時おり体を小刻みに震わせてましたが、やがて堪らないという感じで、男の股間にそそり立つモノを握りました。

「どうして欲しいの?」

「この太いの・・・入れて・・・」

男のつぶやきは口の動きからの推察ですが、妻の声ははっきり聞こえました。
妻は男に促され湯船の縁に両手を突くと、両脚を広げ尻を突き出しました。
こうなると、もう硬いペニスが欲しいだけのメス犬です。
男は満足そうに妻の大きな尻を抱え、ゆっくりと腰を突き出しました。

「ああああぁぁぁ~~~~ん!」

腹の底から湧き上がるような歓喜の声。
法的な不貞成立の瞬間かもしれませんが、もうそんなことはどうでもよくなっていましたね。
もちろん生挿入です。
経産婦とはいえ、あの長くて太い逸物が妻のアソコへスムーズに入ったことに、女体の神秘というか、覗きながら感慨に近いものを覚えました。

向こう側の男もその気になったようです。
仰向けになった美沙さんの股間から口を離し、よじ登るように正常位の体勢になると、固く抱き合って唇を重ねます。
あの清楚な雰囲気の美沙さんが、飢えた野良犬のように男の舌を貪る姿は、エロいのと同時に異様でした。

「ああぁ~んん、硬ぁ~~い!」

男が腰を進めると同時に、今度は美沙さんがこれまで聞いたことのない絶叫。
仰向けで少し扁平になった胸を優しく愛撫しながら、男はゆっくり腰を動かします。
サウナで見た田中さんの旦那のモノは私と大して変わらなかったと記憶してますが、美沙さんのアソコも難なく20cm級の若い勃起を受け入れたようです。

この男の腰の動きはいささか独特で、大きく、でもゆっくりとしたストローク。
亀頭で膣口に部分を擦るように浅めに腰を使ったかと思うと、意表を突くように美沙さんの両脚をM字に広げ、グッと深く突き刺したり。
そのたび彼女が、「あああぁぁ!!」と獣のような声を漏らします。
さらに巨根で膣内を押し広げるように腰をグラインド。
時おり腰の動きを止め、美沙さんの瞳を覗き込みながら何かつぶやきます。
愛の言葉か言葉責めかは分かりませんが、男に何か言われるたび美沙さんはウットリした表情で体を震わせ、自分から唇を求めていました。

私の近くでは妻の慶子が後ろから貫かれています。
男がガッシリした腕で白い尻を抱え、腰の動きが激しさを増すと、慶子は、「ひいいぃ~~っ!凄い、凄いわあぁぁ~~!」と半狂乱。
私の若い頃だって、ここまで乱れる妻は見たことがありません。
体の下で豊満な乳房がユサユサ揺れてます。
意地悪のつもりか、時おり男が腰の動きを止めると慶子は、「いやあぁ~~」と自分から尻を男の下腹部に押し付けていきます。
どちらかと言うと淡泊というか、性にあまり積極的でない女だと思ってましたが、なんのなんの相当なスケベ女だと、結婚十数年目にして初めて知りました。

我慢の限界に近づいたのか、男が耳元で、「奥さん凄いよ。イキそう・・・」と囁くと、妻は既に何度もイッていたようですが、身をくねらせ振り返ってディープキス。
それを合図に男がラストスパートをかけました。
妻は湯船の縁に突っ伏しながら・・・。

「ああぁ~~イクぅ~~イッちゃうぅ~~!!」

男は素早くペニスを引き抜くと、慶子の背中にザーメンをぶちまけました。
量も凄かったですが、白くねっとりした、いかにも濃そうな体液でした。

美沙さんの方もフィニッシュに近づいてきたようです。
男は正常位の体勢で彼女の両脚を抱え、器用に腰を振ります。
美沙さんはイヤイヤするように顔を振りながら・・・。

「凄いぃ~~、あああぁぁ~~」

時おり全身がビクッと震えるところを見ると、何度もイカされているようです。
カクカクとピストン運動を繰り返しながら、上体を倒して濃厚なキス。
この男はキスが好きみたいですね。
美沙さんもかなり好きらしく、男の首に腕を絡めながら唇を吸い、舌を絡めてました。
男も気合いを入れ、下半身をバウンドさせるような豪快な腰使い。
筋力もそうですが、やはりアレが長いと動きがダイナミックに見える・・・というのは大したモノを持っていない男の僻みでしょうか。
ともあれ2人とも、いかにも若者というか体育会系のセックスでしたね。

最後は美沙さんを押さえつけるような姿勢で腹の上に放出。
私の場所からはよく見えませんでしたが、こちらも結構な量が出たようです。
湯船の中とスノコの上で、女2人はぐったりしていました。

怒りと、そしてなぜか畏敬の念を覚えながら、私は気が付くと射精してました。
射精感は全くなかったんですが、萎え始めた愚息の先端から粘液がドロドロと。
若者2人の勢いのある射精とは対照的で、射精に格好の良し悪しがあるとすれば、一番不格好で情けない部類に入るんじゃないでしょうか。

もちろん目の前で妻が見知らぬ男に抱かれているわけですから、怒りと絶望感は覚えました。
興奮したのは事実ですが、何と言うか、寝取られマゾとは少し違う気もします。
ここで「よおっ!」と登場したら・・・、と考えなかったわけじゃありません。
ですが度胸がないというか、(そんなことして誰が得する?)とも思いました。
浮気の最中に旦那が突然現れたら、妻はもちろんパニックに陥るでしょうし、男の方がどう反応するかは分かりませんが、一気に修羅場と化すでしょう。
ですが、それで私の溜飲が少しでも下がるんでしょうかね。
こういう思考回路になるのが年のせいか、生まれつきの性格のせいかは知りません。

1戦を交えた4人が湯船の中央に集まります。
一線を越えたというか、深い仲になった男女独特の濃い空気感に包まれています。

「凄いんだね。死ぬほど感じちゃった・・・」

「奥さんこそ、最高でしたよ」

これがベッドなら甘いピロートークなんでしょうが、ここは露天風呂。
妻と美沙さんは、それぞれパートナーの厚い胸板に頭を預けるような姿勢でした。

「ねえ、お尻に何か硬いモノが当たってるんだけど」

「だって俺、まだまだ全然OKっスよ」

「若いって凄いわね・・・やんっ!」

湯の中で男の指が妻の敏感な場所に触れたようです。
男2人が互いに目配せすると、それまで美沙さんの相手をしてた男が妻の手を引き、洗い場へと誘いました。
妻の相手だった男は美沙さんの肩を抱いて湯船の端へ。
パートナー交換のようです。

「もう元気ねぇ~、誰か来たらどうするの?」

「こんな夜遅くに離れの露天までなんて、誰も来やしませんよ」

一応、公共の場所だという意識はあるようですが性欲には勝てなかったみたい。
私の近くで美沙さん、その向こう側で妻の慶子が、立ったまま男と唇を重ねました。
“野獣のような”という形容も陳腐ですが、貪るように互いの唇を吸ってます。
最近は夜のお勤めでもキスなんてほとんどしないんですが、若い頃だってこんな情熱的な口づけをしたことあったっけ、と考えてしまいました。

さっきは向こう側だった美沙さんが、今度は私の数メートル先で攻められてます。
男は太い腕で美沙さんの背中を抱きかかえ、唇を重ねたまま形のいい乳房を愛撫。
美沙さんは、私や田中さんの旦那とあまり変わらないくらい上背があるんですが、この男とはちょうど身長のバランスも取れているようで、安心しきったように厚い胸板に体を預けていました。




[ 2019/02/16 ] マニアックな体験
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