秘密のエッチ体験談まとめ

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同窓会で里帰りした主婦が、オジンになった同級生とやりまくり(2)

その後は、しばらく裸で寄り添って寝てお互いの今までの話をしました
私が主人と出会って結婚したことや、主人以外の男性経験がないこと
今回がはじめての浮気だということも言いました
佐藤君もそのことにはビックリしていて俺で良かったのかと心配していました
私もなぜ今佐藤君とこんなことになってるんだろう?と少し思ってしまいました


主人は私から見てカッコいいし優しいし、同窓会で会った男性たちよりずっと若く見えるし・・・
それなのに、こんなに毛が薄くて小太りな佐藤君とこんなエッチをしちゃうなんて…と思いました

佐藤君は一度結婚してから性格の不一致などですれ違いが多く離婚したそうで、今は独身らしいです
女遊びはそれなりにしてきたそうでした

そんな話をしているうちに、また佐藤君は私の体を触ってきました
私も感じてきてしまい、今度は何も言わずにお互いを舐めあうように69をしていました
佐藤君は指を入れていいか聞いてきたので、いいよと言いました
指を入れられかき回されると今までとは違う快感でした
もちろん興奮して喘ぎました
「ほら!また潮吹いてる」と佐藤君が言うので「あん!いやん!ほんとに?」と聞くと「うん、すごく吹くよ。見てみる?」と言いました
佐藤君が言うように座ってM字に足を広げさせられました
アソコが丸見えでした
佐藤君は私のアソコを指で広げよく見えるようにしてクリトリスと穴の間のおし・こが出るあたりを摩ると確かに少しピュッと出ました
「指入れるよ」と佐藤君が言って指を入れてGスポットあたりを押すように擦ると、ピューピューと出ました
それと同時に私は「あぁん」と声を出していました
おし・こでは?と思い自分で確認しましたが、確かに匂いはしませんでした
シーツはもう私の潮でビショビショでした

本当に潮を吹くなんて初めてで驚きました
そんなに私は感じているのかな?と思いました

そのまま佐藤君の指と口でまたいかされました
私も佐藤君にまたいってもらおうと手と口で頑張りましたが、一度出したせいかなかなかいきませんでした

私は何を思ったのか・・・「もう入れちゃう?セックスしちゃう?」と自分から言ってしまいました
「え?いいの?」と佐藤君が言うので「佐藤君は入れたくならない?我慢できるの?」と聞くと「入れたいけど、マキちゃんダメっていうし我慢してるよ~できるならマキちゃんのおまんこに入れたいよ」と言いました
「痛くしないでくれるなら…佐藤君の主人のより太いから」と私は言いました
佐藤君はやった!と嬉しそうにしてすぐに枕もとのコンドームを取りました
私はつけてあげると言って佐藤君硬くて大きくなったオチンチンにコンドームをつけてあげました
佐藤君は正常位で挿入してきました。思ったほど痛くもなく少しきついかな?という感じでした
久々に私の中に入ってきたオチンチン、しかも主人のものではありません
とても興奮して感じました
心の中で「もっと突いて!もっとズボズボして!」と思ってしまいました

佐藤君は私を抱き上げそのまま寝て私を上にしました
私は主人とはほとんど正常位しかしたことがなかったのですが、そのまま自分から腰を振ったり上下に動かして騎上位というのを楽しみました
今度は四つん這いにされてバックで突かれました
バックは奥まで当たって少し痛かったのですが、だんだんとそれが良くなってきました
最後は正常位に戻って佐藤君はいってしまいました
私はいけそうだったけど少しだけ佐藤君が早かったです

朝までにもう一度セックスしました
その時はほぼ一緒にいけました
2回目のセックスの時は、佐藤君に促されて恥ずかしい言葉も言わされました
私の口からも「おまんこいいの」「オチンチン欲しい!入れて!」「私のおまんこに佐藤君のオチンチン入ってる」など…

体位もそうでしたが言葉も主人の前ではそういう女だと思われたくないという気持ちがあり正常位だけとか、淫語も言えませんでした
主人は基本的に清楚で大人しい女性が好きだからです
私も自分は清楚で真面目で大人しいと思っていましたが佐藤君とのエッチで何か変わってしまいました
嫌われてもいい、エッチな気分になりたいという思いが素直に出てしまったのかもしれません

その日は朝帰りでした
スマホを確認すると主人からも誰からも連絡が入ってはいなく、親も特に何も言わなかったので安心しました
ただ実家に帰ってからは少し後悔や罪悪感に悩まされました
滅多に帰ってこれない実家なので、今回のことは忘れようと思いました

実家を後にして家族のもとに戻りました
主人を見たら無性にエッチしてもらいたくなりました
今まで何年間も主人が言い寄ってきても拒否していたのにどうして?と思いました
主人に何か勘繰られても困るので自分からは誘えないので、寝る前にシャワーを浴びて全裸にバスタオルだけを巻いてベッドの上に横になりました
主人がベッドに来て私の姿を見て、「久々にいいだろう?」と予定通り誘ってきました
「え~?疲れてるんだけど・・・」と言いながらも主人の愛撫に逆らうことなく受け入れました
改めて思ったのは主人の愛撫のうまさでした
不思議な舌の動きに乳首を吸われながら動かされると、それだけでいってしまいそうでした
「ね?パパ?どうやってしてるの?」と聞くと「ん?俺には2枚舌があるんだよ」と笑うだけで真面目に答えてくれませんでした
主人がアソコを舐めてくれただけでいってしまいました
私はオチンチンを入れてほしくて、無意識に主人のオチンチンを握ってしごいていました
「はやくぅ~」と甘えた声を出してせがんでしまいました
主人は「どうした?珍しいな!久々だからか?」と言いました
そして挿入され突かれると、またあっという間にまたいってしまいました

主人が出すまでに3回もいってしまいました
主人とはコンドームなどはしないでいつも生で外に出してもらっているので、この日は自分からお口でお掃除してあげました
とても主人は喜んでいました

それからというもの、主人とは少しセックスすることが多くなりました
結果的に佐藤君との浮気が夫婦仲を戻してくれたような気がしていました

その数か月後に都合でまた実家に帰ることになりました
私は仲の良かった女友達にまた会おうと思って連絡をしていました
その女友達が私がまた帰ってくると同窓会で連絡を交換した人たちに伝えてしまったので、佐藤君にも私が実家に帰ることが知られました

実家に帰ると案の定、佐藤君から連絡がありました
私は悩みましたが、一度関係を持ってしまうとまた誘いに乗ってしまうのが簡単でした
結局会って、食事だけのはずがまた朝までホテルでセックスしまくりました
佐藤君とのセックスは主人には体験できないようなことを簡単にできてしまうのが癖になりそうでした
エッチな格好をさせられたり、普段では出来ないような恥ずかしいことをしたり、言わせられたり・・・
オチンチンやおまんこなどは沢山言わされました
おし・こをしているところも見せてと言われて見せてしまいました
自分から手でおまんこを広げて佐藤君にじっくりと観察されたりもしました
そして何故か佐藤君とエッチするときは潮を吹きました
この夜も私は10回くらい、佐藤君は3回もいきました
朝は腰が立たなくなるほどでした

今回の滞在は5日間でしたが、2回も会ってセックスしました
2回目には、ラブホで売っていたバイブを買って使われました
バイブなんかは初めてだったので怖かったですが、ものすごく感じてしまいました
バイブを使ってオナニーして見せてと言われ見せました
そしてこの日は、主人以外の精液を飲まされました
口内発射したいというのでさせてあげたら、飲んで欲しいと言われてので飲みました
主人のも滅多に飲まないのですが・・・
佐藤君に言われると逆らわないで何故かその通りにしてしまっていました
今回の別れ際には、「今度実家に帰ってきた時には観覧車とかの中でしたいね」と佐藤君に言われました
私は「嫌だよ!そんなの・・・」と言いましたが、少し期待してしまいました

そして、やっぱり家に帰ると主人とセックスしたくなりました
主人とのセックスは安心できて幸せな気持ちにさせてくれました
主人を裏切ってる罪悪感があるのに、佐藤君との関係はやめられませんでした

佐藤君との関係を持って3年が経った今も佐藤君とのエッチは続いています
この3年で理由をつけては10回くらいは実家に帰って、一度の帰省に2、3回は佐藤君と会ってセックスしまくっています

夜の観覧車でも全裸にされてセックスされました一周してる間に終わらせるというスリリングさを味わいました

首都高に面しているホテルでは全裸で窓際に立たせてバックで突かれます
たまに気が付いてしまわれてるのか、車の中の人が指をさしてじっと見ていきます

佐藤君は車を買ったらしく、人気のないところに行って野外でセックスしたり、郊外のマーケットの駐車場で昼間からカーセックスもしました
全裸で夜中の公園を一周させられました
誰かに見られてるかもしれないという緊張感が興奮しました

ノーパンで一緒に夜の街を歩かされ、人目を盗んではスカートの中に手を入れてアソコに指を入れてかき回されたりもしました
内腿には愛液が垂れて来てるのをそのままで歩かされたりもしました
ひどいときは、バイブを挿入してスイッチを入れて、その上からパンティーをはかせ歩かせます
まだ佐藤君は優しいのであまり人の居ない場所でしかさせませんが・・・
それでも人が来るとバイブの音はするので横を人が通り過ぎる時には恥ずかしさと興奮で声がでてしまいそうなくらいに感じてしまいます
音に気が付くのか私の表情でわかるのか、通り過ぎる人はじっと私を見つめます

地方に住んでいる私なので知らない人たちの居るところでは自分を大胆にしてしまうのかもしれません
ただ佐藤君が常に見てくれているので安心できます

ついにお尻の穴も佐藤君に捧げてしまいました
主人ですら入れらてもいないお尻の穴に佐藤君の太いオチンチンを受け入れられるようになりました
そうなるまでには色々と苦労はありましたが・・・
実家に帰っていない時も、主人に内緒でお尻の穴に物を挿入して、それを少しずつ太くしていき、佐藤君のオチンチンを挿入しても居たくないようにしました
ゆるくなっちゃうか心配でしたが大丈夫でした
佐藤君はおまんことお尻の穴とその時の気分で入れてきます
バイブをおまんこに入れて、佐藤君のオチンチンをお尻の穴に入れられたりします
私が気持ちいいのは、やっぱりお尻の穴にバイブを入れられ、おまんこには佐藤君のオチンチンを入れて動かされる方が好きです
おまんこに入ったオチンチンで突かれながら、お尻の穴に入ったバイブを出し入れされると気が狂ったようにわけがわからなくなって乱れてしまいます

あと、2回目に会って初めて精液を飲まされた時から、Sは口に出すことが多くなりました
顔にかけられたり、口を開けさせられ中に出されたり
無理に飲んでくれとは言わないですが、自発的に私は飲んでいます
飲むと喜んでくれるのです
お口で掃除するのも当たり前になってきました
お掃除するときに残ってる精液を吸い取ってあげると、腰をかがめたりしてビクビクさせながら耐えている佐藤君が可愛く思えます

去年から、佐藤君に言われ思い悩んでいましたが、今しかこんなことはできないと思ってその誘いに乗りました
昨年暮に実家に帰ったときにそれは実行されました

この日は佐藤君と一緒にラブホではなく、少し高級なホテルへと向かいました
ホテルのロビーで紹介されたのは佐藤君の会社の同僚と後輩でした
この日は初めての複数プレイを体験することになっていました
緊張してる私を佐藤君は普段以上に優しく気遣ってくれていました
佐藤君の同僚君と後輩君も同じく緊張してたようです

同僚君も後輩君も「こんな可愛い人いいの?」と言ってくれました
私はすごく照れてしまいました

部屋に入ると佐藤君は私と一緒にシャワーを浴びると言って一緒に浴びました
佐藤君は「あの2人で大丈夫?嫌ならちゃんと言ってよ」と言いましたが「大丈夫」と私は答えました
私たちが出てくると、佐藤君の指示で2人が一緒にシャワーに入りました
2人が出てくる前に、私は全裸にされて佐藤君に愛撫され喘いでいました
そんなところに2人がシャワーから出てきて半分ビックリしながらも、私たちの行為を見ていました
二人は私の足元の方に来て、Sに足を持たれて広げられたアソコを見ているようでした

主人と佐藤君の二人にしか見せていないアソコを違う2人に同時に見られてると思うと興奮しました
心のどこかで「私のいやらしく濡れてるおまんこをもっと見て!」と思っていました
そのうち2人も私の体に触れてきて。同時に3人の男性に愛撫されました
6本の腕と30本の指が予想もしない動きで何か所もせめてくるので、触られただけでいってしまいました
休むことなくビクビクと痙攣に近い状態の私の体を躊躇なく触り舐めまわされました
アソコを舐められ、両方の乳首を舐められて、またすぐにいってしまいました
それからは立て続けに何度もいかされて、私は喘ぎすぎて声もかすれるくらいになっていました
まだ誰も挿入していないというのに、私は10回くらいいかされた気がします
意識がもうろうとしている中で、おまんこに挿入され、口には両方からオチンチンをさしだされました
誰が誰のオチンチンかわからぬまま、私は両方のオチンチンを握り交互にしゃぶりました
しゃぶりながらも突かれていきました

また久々に記憶がなくなって気が付いた時には私は寝ていて、3人の男性はソファーに座って飲み物を飲んでいました
私が天井を見上げてぼーっとしていると佐藤君が来て「大丈夫?」と言ってきました
「うん。わたし訳わからなくなっちゃって・・・」と言うと佐藤君が「マキさん、凄かったんだよ乱れちゃって!おまんこ、オチンチンの連発だったよ」と笑って言いました
「うそ!嫌だ・・・」と私は顔を隠して恥ずかしがりました
「十数回くらい立て続けにいったんじゃない?最後は失神して記憶なくしちゃうから焦った」と佐藤君は言いました
そして軽く乳首をツンとされただけで、電気が走ったように体が反応してビクンとなってしまいました
「まだ敏感になってるね。もう少し休んでな」と佐藤君は優しく言いました
「ごめんね。私だけこんなになっちゃって」と私が言うと「いや、全員一回はちゃんといってるから!」と言いました
話を聞くと、代わる代わるにセックスされたそうです
最初に挿入されたことしか覚えていませんでした

少しして動けるようになった私は近くにあるバスタオルを取って体に巻いてソファーのところに行き「私も何か飲みたい」と言うと皆は「ごめん!気が付かなくて」と飲み物を渡してくれました
それから少し3人とお話をしました
同期君と後輩君は私と佐藤君の関係を興味深く聞いてきました
佐藤君は簡単にですが出会いと今までのことを話しました
すると同期君が「まじで!じゃ~俺、マキさんにとっての3人目だ」と言い後輩君は「じゃ~俺4人目」と言いました
同期君は私たちと同い年で既婚者、後輩君は12歳も若い独身と知りました




[ 2019/02/12 ] 人妻・熟女
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