秘密のエッチ体験談まとめ

人妻と熟女のエピソードを中心に、その他さまざまなエッチな体験談を掲載しています
秘密のエッチ体験談まとめ TOP  >  マニアックな体験 >  お嬢様育ちで清楚な妻を淫乱にしたくて(2)

お嬢様育ちで清楚な妻を淫乱にしたくて(2)

現在の妻、由香は普段は家に居るときでもワンピースなど品のある、清楚な奥様と言う感じです。近所の奥様からもお嬢様なんですねとか、上品な奥様なんて言われています。
またどんな日でもかならず、薄めの化粧、香水など、化粧に最低でも1時間くらいかけています。そのな清楚な妻、由香がベットの中で毎日喘いでるなんて近所の方は想像できないと思います。


さて前置きが長すぎましたが、私の妻、由香、自慢のできる由香を他人に抱かせたい。
他人に抱かれてるところを見たい。
これだけ清楚で品のあるあの顔、浮気など絶対しないような堅物の妻にどうにかして他人の肉棒を入れ、喘いでいる姿を見たい。
という願望を叶えるため、作戦を考えました。

作戦その1

ある日、いやがる由香と休日にラブホテルに行きました。
妻に目隠しをして、軽く手を縛り、妻は、昔と違って、かんたんに大きな喘ぎ声をだしてきます。

ラブホテルなので、由香も普段より声はおおきめです。
しばらくして、パンティの中に手を入れると、もうかなり湿っています。

私は手でおまんこを刺激させてがら、まず妻に最初の男のことを思い出させました。
最初の男の話をしながら、当然いやがりますが、前の彼とどんなSEXをしたかとか、彼の物が入って来たときなど思い出せとか言いながら、妻の反応を見ることにしました。

妻は大変興奮して、早く「あなた、ほしい」の連発でしたが、焦らしながら、今日は最初の男のチンポが入ることを想像させながら入れるようにしました。

由香は「そんなのいや」と言いながら、私は「それじゃー、入れてあげないよ」と言うと「わかったから早くほしい」と言い、ピストン運動を繰り返しながら「彼のもこんな大きさか」など言いながら、妻を責めました。
由香は悲鳴のような声でいつもとは違った声で逝ってしまいました。

やはり、少しは他人のSEXに興味がある見たいです。

それから、由香とSEXする時は必ず他人を想像させながら、あるときはスポーツジムのインストラクターなど、何度か沢山の方を想像しながら、このようなプレーをしました。

やはり、毎回感じ方が違うのですが、妻は想像だけでかなり感じていました。

これならば、他人の肉棒が入ったら気絶するかも知れないと思いながらニヤリとしました。

作戦その2

妻は若くて年下が一番効果があることに気付きました。

あるとき私の友人の息子(健一君)とよくゴルフに一緒に行きます。
(由香もよく知っている健一君ですが、健一君は7才年下の25才で早稲田でラグビーをやっていました)

健一君は体はがっちりしていて、身長195位あり由香は160なので35㎝くら差があります。
またイケメンで大学時代はかなりもてていました。

私とはゴルフによく出かけますが、ゴルフの帰りに健一君とある日飲みながらエッチな話しになりました。

健一君はまじめなのであまりエッチな話はしないのですが、ちょっと酔いもあり、私が教えろとしつこく言ったので、健一君が話をしてくれました。

「SEXは年上の彼女のほうがいい」と話してたことを思い出しました。

なんでと聞くと「同年代の子より、感じやすい」と言っていました。

ある年上の人と朝までの体験があると言ってたし。

健一君は以前「由香さんは綺麗なので、しゃべる時、緊張しますよ」また「由香さん見たいな彼女が欲しい」とも言ってたのを思い出しました。

それから、ある日、健一君とゴルフ場でプレーの後でお風呂に入った時、さすがに引き締まった体で、あそこの大きさ、太さ、あれが勃起した時はかなりだと思います。

話がずれましたが、この日の夜、毎日の妻との夜の営みの時、由香はは年下が好みだと解ったので、今日は健一君で攻めようと作戦しました。

それに、知らないインストラクターより、私の子ども見たいな健一君のほうが安心だし、ゴルフに行った時のマナーもいいし、私にたいしても尊敬語で話す、今時珍しい青年だと思っていました。

さて、ベットの中で由香に話すと、かなり強烈な拒否反応で「ヤー、彼は絶対イヤ」「彼だけはイヤ」と拒否をした。

いつもなら、いやがっても、どうにかなったのですが今日は完全に違っていました。

「なんでだよ」と言うと、「あなたの友人の息子さんだし、よく家にくるでしょ」

それでも、「別に想像なんだからいいじゃない」と言うと、怒った口調で「いや」といわれた。

そこで、作戦をかえ、インサートの直前に由香が我慢できない状況で私は「健一君物がのが入るよ」と言う作戦に変更したが、案の定、由香は「いや」「いや」を連発しました。

「健一君を想像しろ」と言いながら、「これが健一君の肉棒だ」といいながら、妻を責めました。
ピストン運動を繰り返しながらでも「イヤー」「イヤー」の連発でしたので、たぶんあれだけ嫌がったのはほんとに健一君を想像したと思います。

今日は悲鳴のような叫び声をあげながら、体を痙攣させながら、逝ってしまいまいた。

私はこの時、由香の「いや」はYESの「いや」だと思いました。

この日は、すぐに2度目の刺激を与えながら、妻はまた、すぐに感じ始めました。
次は妻が「ほしい」と行った時、「健一君を由香のおまんこに入れてくれたら、いれてあげるよ、それじゃないと今日はもう入れないよ」と妻に言った。

妻が「言いますから」といいながら「健一君とします」といいました。

そして、妻はまた同じように逝ってしまいました。

翌日、私が「健一君を、家によんでいい?」と言うと、妻が「あなた、なに言ってるのですか」と怒り気味で言いますので、もう少し時間が必要だな、と思い調教に時間をかけることにしました。

以降のSEXの時は健一君オンリーで、当然妻はいやがりますが、だんだん、私の話し方もソフトSM風になり、
健一としなさいと命令口調になってきました。

由香もいままでかなり拒否していたのですが、私に洗脳させられたのか、かなり、想像から現実帯びたように、錯覚してきていると思います。

先日、偶然、自宅に健一君が遊びに来たとき、かなりそわそわしていたのが解りました。
見ていてちょっと、かわいそうな位でした。

数日後、健一君を家に呼びました、由香はびっくりして、なんかそわそわしていました。

少しアルコールが入り、健一君がトイレに行ってる時由香に「今日泊めていい」と言ったら、「なに考えてるのですか」と強い一言。 再び断念する。

それから、また私は計画を立てました。

計画その3

1.由香はSEXの時、興奮している時なら、特にインサート直前位に興奮していれば、健一君を受け入れると思う。
この前も、「いま健一君がとなりにいるよ、ほしいか!」と聞くと「ほしいっ」と言っていた。

2,健一君に事前にお願いをする。
健一君に同情させる作戦で、私が今は不能で妻を喜ばすことができない。ただ、由香も清楚なので、すぐには無理かもしれないが、私が先に性感マッサージぐらいして興奮させた時は必ず受け入れると思うので、その時に健一君に妻を感じさせてほしい。とお願いしたら、健一もうなずいてくれた。

また、このごろSEXしていないので、健一君がOKなら朝までお願いしたい。私は離れにいるから。

それから、由香はゴムがきらいなので、生でしてほしい、また避妊しているので、中でだしてほしい。ほんとは避妊していないが、安全日に予定しているので、生でしてもらいたいので。

3.当日は朝ゴルフで早いので、前の日に泊まりに来ると直前に由香に言う、健一君は離れに泊まるので、万一声がもれることがないと妻に伝えた。

健一君には玄関の鍵を開けとくので、妻が興奮して、承諾したとき、私から携帯でワン切りするので、裸で寝室に来てもらう。

由香には目隠しをしているので、私とチェンジする。

私がいると、気が散るので、私は離れに行き、また健一君が離れに戻るまで行かないので、じっくり由香を感じさせて欲しい。
ただ、妻がどのくらい感じるのか、ビデオをセットさせてほしい。

計画その4

健一君をよる飲みに誘い、かなりアルコールが入った時

「健一君、私の妻どう思う」と聞いた。

健一は・・きょとんとした顔で「どうと言いますと」と聞き返してきたので。

私は「抱きたい女か、抱きたくないか、どっちだ」

健一は「エー。それは抱きたいですけど」と答えた。

私は「妻を見て興奮するか、それともしないか」

健一は「とうぜん、興奮します」と答えた。

つぎに私は「妻を想像してオナニーしたことがあるのか、ないのか」

健一は「すみません、あります」と答えた。

これには、私もびっくりしたが、健一君は妻を女と見てることが解りました。

ここで、私は「健一君に男として、頼みたいが受けてくれるか」

「はい」と健一はうなずいた。

そして私は、精子がうすいので子どもができない、インポなので妻を最後まで喜ばすことができないと話、健一君も納得してくれた。

切実な話し方だったのか、健一君も自分の気持ちを話してくれた。
「ぼくは、なんどか由香さんを想像してオナニーをした」ということも。

それを聞いて私は、作戦当日1週間はオナニーの禁止と当日、由香の中にタップリ射精すること、1日中でもし続ける事など。

作戦その5

作戦当日、あと2~3日で由香が生理になる日で、また生理前なので、さらに感じやすいし、由香も妊娠しずらいので安心できる日だと思い今日を選びました。

そして、夜7時ぐらいに健一君が来ました。

今日は健一君は紺のブレザーに妻に花をもってきてくてくれました。

由香も今日健一君がくるので、小さな胸元が見える水玉のワンピースでした。

健一君から花をもらった瞬間、にっこりした由香の顔が赤く緊張しているのが、よくわかりました。

今日の由香はかなり念入りにお化粧したのか、昼間、美容院にまでいっていました、私は気がつかないふりをしましたが。

3人で食事をしながら、会話も弾み、ワイン3本、シャンパン1本、リンゴのブランデー(カルバドスという銘柄、妻の初エッチの時飲んだので)を飲みました。

かなり由香は酔ってきましたので。

そろそろ寝ようかと私がしゃべり、離れにはお風呂がないので健一君に風呂を勧めた。

健一君が風呂からでると次に由香が入り私は、健一君と再度打合せをした。

由香が出てくるまえに、健一君はが離れに行った。

由香が風呂から出てきた、あたりをきょろきょろしながら、たぶん真一君を探してたと思うが、わざと無視した。

妻の方から「あなた、健一君は」と聞いてきたので「もう離れの部屋に行った」と言うと、少しつまらなそうな感じだった。

今日の由香は新しい下着に新しいネグリジェだった。
白のレースの下着がうっすら見える感じだった。
もしかしたら、健一君に見せたかったのか。

私も風呂からでて、寝室に行った。
由香が玄関の鍵をしたので、私はトイレに行く振りをして、鍵をはずしに行った。

寝室のドアはわざと少し開けて、部屋の電気は少し暗めにしましたが、健一君が来たとき、由香の声が聞こえるように、うっすらと中が見える位の明るさにしました。

また携帯も押せば鳴るようにセットし、ビデオカメラもチェック。

いざ私はこれから起こる期待ですこし緊張しながら、妻の脇に体を滑り込ましました。

今日の由香はレースの新品の真っ白の下着とセクシーとネグリジェだったので下着だけは健一君にとらせてあげようと思いました。

まず、妻の胸を後ろから触ろうしたら、「今日はいや」と言ったので、びっくりました。
作戦失敗かなと思いました。

健一君がいるからだろう「いや」「いや」と言いながら。
ちょっと強引に体を触ると体は言葉とは裏腹に感じているようでした。
また酔いが回っているのか、少し触っただけで、体が反応しているのが解りました。

私は嫌がる妻からネグリジェを脱がせ、白のレースの下着だけにしました。
今日はいつもと違った、柑橘系の香水が私の鼻に香ってきました。

そういえばこの香水は健一君が以前妻にプレゼントした物だとわかり、かなり意識してるなと思いました。

私は、いやがる由香の足の裏から頭まで入念に愛撫をし、性感マッサージで鍛えたテクニックで、かなり興奮してきました。

ただ今日はおまんこだけは健一君にさわらせようと思い、その周りを入念に刺激しました。
これが逆に、じらしているようで、離れの家の健一君に聞こえる位、喘ぎ声が出てました。

やはり、今日は離れに健一君がいるので、妻は相当興奮しているようです。
私は、ここで目隠しをして軽く縛り、予定を早めて早々に健一君を電話(ワン切り)で呼び出してしまいました。

本当は挿入直前に交代と思いましたが、少しでも健一君にも刺激を与えようと思いました。

ただ妻に断れたらどうしようかと不安はありましたが、今日の下着とか香水を由香自身が選んでいたのを思い出し強行しました。

その時、玄関が開き(妻は当然気づいていませんが)健一君がドアの所まできて洋服を脱いでいるようでした。




[ 2019/02/05 ] マニアックな体験
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する