秘密のエッチ体験談まとめ

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中出しOKの妹(2)

妹は無反応だったけど、手のひらが乳首をこすると体をぴくっとさせていた。
それで指の間に乳首をはさむような感じで揉むと
だんだん妹がはぁはぁとあえぎ始めた
さっきのセックスではお互いずっと無言だったけど、
俺が胸を揉んでると妹が「その触り方、いやらしい」と言ってきた。


「お前の声もいやらしいけどな」
と言って妹の好きな触り方で乳首を撫でると
「あん!」
と媚びたような声を出した。

さっきしたときは素の喘ぎ声ばかりだったけど
今回の声は男に聞かせるためというか、高い甘えたような声だった。

妹の乳首を撫でているとみるみるチンコが固くなってきて、
妹のお尻に押しつけると
「あ、何か当たってる」
と妹が腰をゆらしてこすりつけてきた。

妹の言動が完全にエロイ。
妹を仰向けに寝かせて、上から覆いかぶさって胸を責めた。
例によってそっと乳首を撫でたりなめたりすると
妹が腰を動かしておまんこを俺のチンコにこすりつけてきた。

その動きと逆向きに、さっき手でやったみたいに
割れ目にチンコを押しつけて上下にゆっくりこすると
「あ、それすごく気持ち良い」
と言って妹も腰をゆすっていた。

固い床の上だと俺のヒザも痛いし
たぶん妹のお尻や背中も痛いと思うので
妹をソファーに座らせた。
M字開脚させて、俺が横に座っておまんこを指でこすっていると
妹も俺のチンコに手を伸ばしてさわさわ撫でていた。

そうやってしばらくお互いの性器を撫であっていると、
「あああ、いく、いく」
と妹が言って背中を反らして体をガクガクさせた。

俺が今度は指をオマンコの中に入れようとして
ソファーから降りて妹の方に向き直ると、
妹が横倒しになって俺の股間に顔を近づけてきて
チンコをなめ始めた。最初はチンコの先をペロペロなめたあと、
口の中にチンコの先を飲み込んでジュボジュボ音を立てて吸いついた。
彼氏に仕込まれたのか、メチャクチャ気持ち良かった。

俺も負けじとオマンコに指を入れてGスポットを責めると
妹は俺のチンコを口に入れたまま
「ん~!んん~~!」
と言っていた。

妹のフェラがあまりに気も良くて
あやうく口の中に出しそうになったけど、
Gスポットを責めているとチンコから口を離して
はぁはぁ喘いでいた。

おまんこを十分にほぐしたので
妹をソファーに寝かせて、脚の間に体を割り込ませて
チンコの先でおまんこに押しつけた。

「え、入れちゃうの・・・?」
と、妹が不安そうな顔で言った。
「入れるよ。入れたくないの?」
「え・・・どうしよう」
「嫌なの?」
「だって・・・入れるの怖い」
「でもさっき入れたよ?」
「うん・・・でも」

と、何だか煮え切らない。
でも俺が我慢できなくなって
「俺は夏帆(似てるので仮名)の中に入れたい」
と言って、腰を押しつけてチンコで割れ目を上下にこすると、
妹も息を荒くして腰を上下に動かし始めた。
俺の腰が下に来たときに腰の角度を変えて
チンコの先をオマンコの入り口に押しつけた。

腰の動きの向きも上じゃなくて前に押し出すと
そのままチンコが妹のオマンコの中ににゅるっと入っていった。
入れた途端、妹のおまんこが俺のチンコを締め付けてくる。

ゆっくり腰を押し出して根本まで入れると、妹が
「あっ! あっ! 入ってる!」
と声を出した。

ソファの肘掛けにもたれるようにして横になっていて
チンコがゆっくり出たり入ったりするところをじっと見ている。

腰を単純に前後させるのではなくて
下から上にこすり上げるようにして動かすと
良いポイントに当たるのか、
「あっ あっ」
と声をあげ、きゅっとチンコを締め付けてくる。

そのポイントを責めていると
「あ゛~~~またいく~~~~」
と、今度は低い声で喘いで体をビクビクさせた。
何度もマジイキすると可愛いこぶって甘える余裕がなくなって
そういう声が出るらしい。

妹にフェラされたのがかなり良くて、
おれもすぐ出そうになった。
「俺も、もういく」
と言って腰を速く動かすと
「あ゛あ゛あ゛ それも良い~!」
と言って体をガクガクさせていた。

「もういきそう。中に出すぞ」
「え・・・中に出すの?」
「ダメか?俺は夏帆(仮名)の中に出したい」
「あぁぁ・・・でも・・・どうしよう」
「あああもう出る!出る!」

YESともNOとも言わなかったので
妹の太股を抱えて中に出した。
さっき同様、今回も早かった。
俺がチンコをどくどく脈打たせて精液を送り込んでいると
妹が結合部を見ながら
「あ・・・出てる・・・」
とつぶやいていた。

ソファーの上だったので、カバーに精液が垂れないように
つながったまま予めティッシュをとっておいてから
チンコを抜いた。精液はしばらくしてから遅れて垂れてきた。

風呂には入っていたけど、下腹部あたりが精液や愛液でベタベタしていたので
二人でさっとシャワーだけ浴びて体を洗ってから寝た。

妹は立っているとおまんこに残っていた精液がまた垂れてきたとかで
念入りに洗っていたので俺が先に出た。

さっさと歯磨きを済ませて自分の部屋で寝ていると、
妹が普通に俺の部屋に入ってきてベッドの中に潜り込んできた。

妹は目が覚めたみたいで、さっきのことについて色々話しかけてきたけど
俺は眠くて適当に答えてた。

「どうしてあんなことしたの?」
「お前とやりたかったから」
「前からわたしが寝てるときに触ってたでしょ」
「うん、触ってたよ」
「どうして?」
「触りたかったから」
とかこんな感じ。
情緒もへったくれもないけど、きょどったりするよりは良かった。

翌朝、人の気配で目が覚めた。
「何で妹が俺のベッドにいるんだ?」
と思ったけど、すぐに思い出した。
妹もほぼ同時に目覚めたようだった。

すぐにはベッドから出ないで
「親は何時頃帰ってくるんだっけ?」
「昨夜リビングを散らかしたままだから片付けないとね」
「ご飯どうしよう?」
など寝たまま話した。

昨夜妹とやってなれなれしくなったので
普通に手を伸ばして妹の胸を揉んだ。
妹も拒否せず、逆に俺のチンコを触ってきた。

そこからお互いに性器を触り合ったり69でなめ合ったりした。
しかし妹のフェラはかなり上手ですぐ出そうになるので、
フェラはすぐ止めさせて俺だけが責めた。

おまんこを良い具合に濡らして俺が入れようとすると
「ゴムは?」
「ないよ。止めるか?」
「え・・・どうしよう」
妹が口ごもってる間にチンコをゆっくり入れた。

入れると妹は
「あああ」
と声を出した。
「生がいやなら止めるけど?」
「止めないで」

昨日は妹と初めてやって、
メチャ興奮したので1分ぐらいで出したけど、
妹とやるのにも少し慣れたので
入れてすぐに暴発することはなかった。

それで余裕ぶっこいて、挿入の深さや角度を色々変えて
どうすれば妹が気持ち良くなるのか反応を観察した。

でも生で入れる妹のオマンコは締め付けがきつくて
メチャクチャ気持ち良くて、
数分したら我慢できなくなった。
それで妹を気持ち良くさせるためじゃなくて
自分が気持ち良くなるために早く腰を動かした。

「中に出すぞ」
「うん、出して」
と言うので遠慮なく妹のオマンコの中に射精した。
メチャクチャ気持ち良いけど、
こんなに簡単に中出しさせて大丈夫か、とも思った。

その後片付けをして、お互い用事があるから出掛けた。
妹も俺とのセックスを受け入れていたので
別に親にチクることもなかった。

しばらくは俺や妹の部活があったり
親が家にいたのでやれなかった。
その間、妹のノートをこっそり見た。

記号やマークでぼかされていたけど、解読すると
「メチャクチャ気持ち良かった」
「お兄ちゃんにいかされまくった」
「初めてのことをいっぱいされた」
「お兄ちゃんって実はヤリチン?」
「ちょうはやい」
というようなことが書いてあった。

他にも色々シールが貼ってあったが意味の解読は出来なかった。
はやいと言われても仕方がないが、
次はもっと長く保ってやるとリベンジを誓った。

初めての事って何だ? 中出しか?
たくさんってことは他に何が初めてだったんだ?
つーかヤリチンという言いぐさは何だ。失礼な。

とか色々疑問もあったが、
ノートを見てることは秘密だったので
なかなか聞き出せないでいた。

しばらくして母が出掛けて帰宅が遅いときがあった。
晩飯の後、ソファで寝転んでテレビを見てる妹の体を触った。
妹も自分からパンツを脱いでクンニをねだってきた。

口と指で行かせて、その場で入れようと思ったけど
後始末のことも考えて俺の部屋に連れて行った。
妹は足腰が立たない感じだったので抱えるようにして歩いた。

部屋にゴムを用意していたので付けようとしたら、
妹が今日は付けないで良いよって言ったので生で入れた。

チンコを入れると妹が
「ん、ん、ん」
と切なげな声を出して感じていた。

出し入れするとすぐ出そうになるので
根本まで入れて腰を押しつけ、揺すって中をかき回した。妹は
「前にしたときより気持ち良い!」
と言って感じていた。俺も気持ち良くて、
長く保ってやると意気込んでたけど
5分ぐらいで出そうになった。

「もう出るかも」
「え、もう出しちゃうの」
「はぁはぁ、もう出る」
「あん、ダメ、もっとして」

そう言われても我慢できないので出した。
許可も取らずに当たり前のように中に出した。
チンコを抜いておまんこを拭いていると、快感の余韻で妹が体をピクピクさせていた。




[ 2019/01/27 ] 姉・妹・他の親族
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