秘密のエッチ体験談まとめ

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姉とやりたい願望(3)

いつの間にか、2泊3日でディズニーランドに泊まる事になり、喜んだ姉は立ち上がり俺に抱きついて来た。
俺も抱きついて来た姉を抱きたくて勃起したチンポを擦り付けるように姉のお尻を鷲掴みにして引き寄せた。俺はパンツ一枚の裸同然、俺は姉の体を抱く心地良さを味わいたくてネグリジェの上から摩りながらお尻や脇腹を万篇となく撫で回していた。


超気持ちが良い。
このまま永遠に姉を抱きしめていたかった。

姉が「約束だよ!」と言い離れようとしたけれど、余りに心地良いのでいつまでも抱きしめて離さなかった。

俺は姉のパンティの腰のゴム紐の当たりの所から手を潜らせて姉のお尻を鷲掴みにして掴んで揉んでいて、そのまま抱き上げて姉の体が宙に浮かせ、さらに持ち上げて、乳房が俺の唇の所まで持ち上げた。

「降ろして!降ろして!」と声を出したので、俺はとっさに姉をソフアーに寝かせてその上に被さってパンティを脱がして今日こそはヤロウ!と燃えた瞬間、姉は「痛い!痛い!足が"つった"!」と言う。

俺は姉をソファーに横にする間際、姉の首当たりの肌けた胸に唇を押し付けて舐めていた。
うつ伏せにしようと思ったら、姉は「太ももの表が"つった"!」と言い、表を揉んで欲しい、と言う。

姉を仰向けの状態でソファーに寝かせて、〝つった"と言う足の太ももにアロエオイルを垂らして揉み始めた。
仰向けの姉をマッサージするのは初めてで、妙に高まる興奮を覚えた。

めくれたネグリジェの裾からは小さなパンティの下腹は丸出しでヘソまで良く見える。
クビレた脇腹は柔らかなお腹も見えて今にも俺は顔をこすりつけて舐め回したい欲望が募るばかりだ。

〝つった"と言う姉の足の太ももをマッサージして太ももの根元に近づくとオマンコがすぐそばだ、その足をピンと上に立てて、俺は両手で肘の部分から手首迄の腕を使い太ももの付け根から足首まで揉んでいた。

姉が反対の方も、と言うのでもう一本の違う足も揉んでやった。
肘から先の腕を使い揉んでる自分が気持ちが良く、ピンと上に立てた姉の足を抱きつくように両手で掴んだ。

オイルを垂らしながら揉んでいるので姉のパンティにオイルが染み込んでスケスケに透けてパンティの中が見える。
両足をピンと立てるとオマンコが丸見えだ。

両足を立てて折り畳んで、広げたらイヤラシイ開脚になり、オマンコはパンティを透かして丸見えだ。

仰向け状態の姉の折畳んだ足は開脚したままで、太ももを掴むようにして揉んで大きな筋を揉みほぐして付け根に到着するとそこはオマンコのすぐそばだし、そのオマンコが透けて良く見える。
姉とは言え俺は興奮する。

オマンコの恥毛の一本一本迄良く見える。
折畳んだ姉の足を開脚したまま膝の裏当たりを押さえて太ももの裏側をマッサージしてお尻から太ももの裏側をゆっくり揉んでいた。
オマンコはパンティを透かして丸見えだ。

姉が「脇腹も揉んでくれる?」と言う。
俺は「良いよ!」と二つ返事で取り掛かった。

両足を折り曲げてイヤラシイ格好で開脚してる股の間から顔を出して胸をヴァギナの上に載せて、両手で脇腹を揉み始めた。
姉の太ももから伝わるぬくもりがヴァギナの体温と共に感じる事ができて狂おしい程、俺は燃えて来た。

こんな格好してるのは、もう、姉と弟では無い。男と女だ。
今日こそは、やるぞ!!と、俺は燃えてきて奮起した。

姉のクビレた細い脇腹は柔らかく揉んでいるだけで発射してしまいそうな心地良い快感が体全体に電気が走るようにシビレを感じた。

姉のお腹に顔を埋めたい欲望をやっと押さえていたが抑えきれずに頬ずりして唇を斜めにして舐めていた。

姉が「どうしたの?」と訊いてたが、俺は応えられずに片方の腕を姉の背中に回してネグリジェをたくし上げていった。

背中に回した手を姉の脇の下から潜らせて肩を抱き寄せるようにしたので姉の片手は自由に動かせない。

俺はさらにネグリジェをたくし上げて乳房がボロンと見えるように上にたくし上げた。
姉は「バカ!バカ!何すんのよ!」と暴れたが、暴れる姉の腕を押さえて唇を乳房に当てて、吸い付いた。

柔らかな乳房を代わる代わる舐めたり摩ったりして手で覆って揉み始めた。
乳房を揉んでる手を今度はヴァギナに持っていき、クリちゃんを揉んでいた。
姉が動かせる手で邪魔しに来たが、俺はオマンコの穴に2本の指を入れてしまった。
すると姉は静かになった。

Gスポットを摩り、クリちゃんを親指で擦って、俺は唇を姉の口に近づけた。
姉の吐く甘い息が漂い俺は、ま探るようにその息を追い求めて吸い込んでいた。

姉は俺の顔を両手で挟むように押さえて俺の唇を姉の唇に寄せた。
俺は舌で姉の口の中を探り、姉の舌に絡めながら飲み込むように姉の舌を俺の口の中に入れた。

甘い液が漂いさらに舌を姉の口の中に差し込んだ。
姉の舌は俺の口の中に、俺の舌は姉の口の中で絡まって陶酔して抱き合っていた。

「俺、姉さんが好きだ!俺、姉さんを離さない!姉さんと永遠に暮らしていたい!」
と、言うと姉は俺をグッと抱きしめて
「私も、あなたと一緒に暮らしていたい!ズット!」と言う。
俺は「ホントにズットだよ!俺、姉さんがいなくなったら死んじゃう!」と言い、抱き締めた。

姉が言う
「あなたが、私を捨てない限り ズット一緒に暮らしていきたい!」
「俺!こんな綺麗な姉さんを捨てる訳無いじゃん!絶対に離さない!」
と言い、抱き締めながら姉の首を舐めていた。

「クスグッタイ!アァ~ッ!そこダメ!」と言う。
俺は、余計興奮して姉の両手を押さえつけて首を舐め続けた。

綺麗な細い首を舐めたかったのがようやく実現した。
普段から「舐めてしまいたい」と思っていた所を俺は次々舐め回していった。

腋を舐めたら大暴れして「クスグッタイ!アァ~ッ!そこダメ!」と言う。
俺は姉の両手を抑えて脇下・脇腹をやっと舐めていった。
ヴァギナにやっとたどり着き裸のオマンコをマジマジト見つめて舐め始めシャブリついた。

いよいよチンポを入れるんだ!と思うと身震いがした。

太ももの内側を舐め始めると「クスグッタイ!アァ~ッ!そこダメ!」と言う。
俺は余計に興奮して舐めてオマンコの穴に指を2本入れていった。
すると何故か姉は暴れなくなった。

オマンコに入れていると他の体の部分は感じなくなるんだ。
俺はチンポをオマンコに擦り付け入れようとしたら、
姉が「デッカイおチンチン!」と言い握ってきてオマンコに差し込んだ。

奥まで入れると姉の熱い体温がチンポを包みさらに大きく勃起した。
俺は夢中でピストン運動をした。

待ちに待った快感でチンポはすぐに絶頂に達して俺はあえなく発射してしまった。

俺は姉に言った。
「久しぶりで俺のチンポも待ちきれなかったんだ。しばらくしたらもう一度やらしてくれ!」
返事は無かったが、OKだと俺は思った。

俺は柔らかで美味しそうな乳房を舐めて舌で乳首をシャブって指でも乳首を揉んで綺麗な姉の乳房を愛撫していた。
姉は両脚を俺の腰に巻きつけて抱くように引きつけていた。

俺の体は包まれるように姉のぬくもりを感じて、姉のバネのある脚の強さに驚かされた。
俺が発射する時、俺の腰に巻き付く両足が強烈に俺の腰を抱き込んでチンポがオマンコに食い入るように密着して超気持ち良かった事を思い出した。

超気持ちが良かったのはチンポの根元迄感じさせてくれた姉の引き寄せる脚の強さがあったからなんだ

「姉さん!凄い脚力だね!こんなに細いのに凄いよ!」
「ジムに通ってるからね!」と言い、又両足で引き寄せられた。

姉の暖かなぬくもりを腰やお腹で密着して抱き寄せられる快感は俺が姉のものになったような姉に捕まえられたような感覚だ。

顔を乳房から姉の唇に近づけて抱きしめてキスしようとしたら姉も俺を抱きしめてきた。
姉の脚と腕で巻き付かれた俺の体はもう絶対に姉からは離れられないと言う、快感と、遂に、俺は捕まってしまった!
と言う、これから、アバンチュールを楽しむ希望と望みを捨て去る覚悟も自覚しなければならない!と肝に銘じた。

俺を覚悟させた綺麗な姉の体の隅々まで舐め回した。
オマンコのヒダヒダを開いてアナに舌を入れて舐め回したら精液と混じった愛液の甘さがジワっと舌にも伝わってきた。

観音開きの脚の内側を舐めると
「クスグッタイ!アァ~ッ!そこダメ!」と言う。
その時、携帯では無く家の電話が鳴った。

俺用の電話と姉用の電話が引いてあったがベルの音で俺用と分かり出てみると元カノからだった。

俺は儀礼的に「やぁ!元気?」と応答したが、いきなり「今、何やってんのよっ!」と、凄い剣幕

「いやぁ!テレビ観てたけど!」と応えると「何チャンネルよ!」何か見透かされてる見たいな
ドキっとする質問だ。
「ビデオだよ!裏ビデオっ!」
「彼女とイチャツイテンジヤないの?」
「何、言ってるんだ!オカシナ事、言うなよ!」と言うと
「私、見たんだから!電車の中でべったり抱き合ってるの・・・!デートしてるのも!ホテルに入りそうにしてるのも!こんなにベタベタしてたら深い関係だと、誰でも思うよ!新しい彼女が出来たの?」と聞く。
俺は返答に困った。

「私にあんな風にベタベタしてもらいたかった訳っ!あんたに姉が居るって私によく話してた事あったよね?すごく綺麗な人だって、良く自慢してたよね?」
俺は心臓が潰れるかと思うくらい度肝を抜かれた。

「あんたの姉さんと比べてどっちが綺麗?」俺は一瞬胸をなで下ろした。
姉であるとバレてはいない、と。

「もう、俺たちは別れたんだ・・・!だからお互い干渉しないでお互い自由にしようよ!」
「何で、あんな詰まらない事で別れなければならないのよ!私淋しい!」と、泣き出した。

「俺、初めに云ったじゃん!男と女の駆け引き見たいなややこしい事するなら分かれるよ!って、俺、嫌なんだよっ!キチンと話をして行動をしないの!駆け引き見たいな事したいなら他の男を探せって!初めに言った事で約束した筈だ。別れて三ヶ月以上も何の連絡も無かったんで、君も了解したと思っていたんだ。ゴメンネ!俺、嫌になったら、なかなかもう、好きになれないんだ!君は綺麗だからきっといい人が現れるよ!俺みたいな分からず屋で無く、君に合わせる男性がきっと要るはずだよ!」

電話は切れた。

姉はズット固唾を飲んで聞いていた。
相手の声が聞こえるようにしてあるので全て姉は聞いていた。




[ 2019/01/21 ] 姉・妹・他の親族
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