秘密のエッチ体験談まとめ

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同窓会の帰りに、人妻になった同級生と3Pした

10年ぶりの中学同窓会。仲の良かった友達の井沢と一緒に参加
久しぶりの友達や女連中も結構来てた
当時クラスにはあんまり可愛い子も、派手な女はいてなかったけど、10年も経てば、みんなそこそこ色気づいて綺麗になってるヤツもいた
一人だけ、全然顔も名前も思い出せない、ギャルっぽくてきれいめの女がいた


おれ「なぁ、あの女誰やったっけ?」 井沢「あれ美香らしいで...」
おれ「美香ってめっちゃおデブやった子?あんなんやったっけ?」

情報通の井沢が色々教えてくれた

井沢「めっちゃ痩せたらしい」 井沢「整形したらしい」
井沢「結婚して、旦那と子供がいるらしい」 井沢「風俗で働いてるらしい」

おれ「マジでか!風俗ってなんやねん」井沢「ピンサロかヘルスらしい」
おれ「旦那は?、その事知ってんの?」 井沢「その辺の事情は知らんわ」

おれ「そうか…風俗嬢か…ほんなら今日、美香と3Pとかイケんちゃうの?」  
井沢「おう、あたり前じゃボケェ」

おれのゲスな提案に井沢も乗ってきた。頼もしいヤツ。

段取りはこんな感じ。同窓会→カラオケ→美香グループ帰る。井沢とおれが車で送る→美香を最後に残して他の女バイバイ。車にはおれ・井沢・美香の三人

おれ「しかしまぁ、めっちゃ綺麗なってんな、最初わからんかったわ。美香はおれの事覚えてた?」
美香「覚えてるよー、でも、加藤君も変わったね。中学んときは怖かった」

おれ「あの頃は、精神病んでてん」
井沢「今も充分病んでるやろ。で、美香はもう帰らなヤバイ?」

おれ「門限とかあんの?」
美香「えー、特に無いけど...」

おれ「結婚してんねやろ?子どもとか大丈夫なん?」
美香「子どもは今日、実家に預けてるから平気。旦那も大丈夫」

おれ「マジでか!ほんなら三人でもうちょい遊ぼや」
美香「えー、三人で…何して遊ぶん?」

そこから美香をラブホに連れて行くまで、押し問答が少々。

「嫌がる事はしない。カラオケで遊ぶだけ。周りに気兼ねすることなく楽しくお酒を飲みたいだけ」 を、条件にようやくラブホにイン。

まずはお酒とお菓子を広げて、世間話から暖房で部屋も暖まってきた頃に行動開始。徐々に、美香との距離を詰めていく。

おれ「なぁ美香はオナニーしたりすんの?」
美香「えー、なにそれ?急にどしたん?」

おれ「女って、やってても絶対隠すやん。友達同士でもあんま正直ゆわへんやろ?」
美香「えー、そんなんゆわへんよ」

おれ「おっ、否定しいひんって事は、お前オナニーしてるな」
美香「えー、してないよっ」

おれ「嘘つけ。指なん?おもちゃ使うん?」
美香「もー、そんなどうでもええやん」

TV「あん、あん、すごい、気持ちいい...」
おれと美香との会話に参加できない井沢がAVを見始める

美香「ちょっと、井沢くん何見てんのよ」
井沢「いや、会話に入れへんくて暇やったから、オナニーでもしようかと」

おれ「なんでやねん。ほんならおれもするわ」
打ち合わせしていたかのように同時にズボンを脱ぐ

美香「ちょっとー、もうなんで脱ぐんよ」
おれ「AV見て興奮してもうた」

美香「アカンて...」
井沢「じゃ、ちょっとだけ触って。ちょっとだけ触ってみて」

美香の手を取って握らせる。井沢は既にギンギン、仲間内でも一番の巨根。あだ名はラオウ。おれは両手でラオウを弄る美香の後に回り込み、ブラを外して乳ゲット

豊胸もやってんのかなって思ったけど、たぶん天然、CかD位。めっちゃ柔らかくて、乳輪を指でなぞると感じるらしく、背を丸めて「うんっ、あっ」と吐息が...

井沢がキス。美香もその気になってきたのか、井沢の首に手を回して井沢の舌を吸ってた。たぶん美香は昔、井沢の事が好きだったはず

美香と井沢がラブチューしてる間に、おれは美香の服を脱がす
パンツを脱がすと毛は手入れされてた。土手に少しだけのほぼパイパン状態

井沢「綺麗にしてるな、剃ってんの?」
美香「もー恥ずかしいから、見んといて...」

ベッドに腰かけおれが後から美香のヒザをを抱えM字開脚にして、井沢がクンニ

美香「あんっ、ちょっと電気っ、電気消して...」
ピチャピチャといやらしい音と、美香のAVの声が部屋に...

美香「あん、いいっ、そこっ気持ちいい...もっとしてっ、あっいい...」  

クンニがよほど気持ちいいのか、舐められてるアソコと井沢の顔を見ながら感じまくり。ジュルジュル、チューチュー、ペチャペチャ

美香「もうダメ…やっ、ヤバイー…あんっイキそう...」
井沢の頭を押さえながら、泣きそうな声で美香がいう

おれは何故かふと我に返って、(おれって邪魔か?)とか思い、少しイラッとした

美香「ダメっ、いいっ、イクっ、イっ...」 その瞬間、美香を井沢から引き離す。

美香「えっ...」 井沢「おっ??」
二人ともちょっとびっくり

おれはベッドに置いてある電マを手に取りクリに近づける
井沢は指を美香にくわえさせ、充分に濡らして挿入

井沢とおれの手で、クリを剥き出し電マを直当て
美香「ア ッ、ダメ、ダメッ、すごいっ、ん 」

寸止めしたせいか、絶叫に近いあえぎ声
井沢のピストンも早くなる、アソコからはグッチュグッチュ汁が溢れ出てくる

美香「もうダメ 、気持ちいいぃぃ、ダメっイキそう!イキそ...」
電マを離す、井沢も理解して、指を抜く。それでも美香の腰はくねくね動いてる

美香「なんでぇ…なぁ…してぇ...」
おれ「してって、なにを?、イキたいん?」

美香「...イキたい...///」
おれ「イキたかったら、自分でオメコ広げて、クリに当たるようにして」

美香「...うん」
自分でアソコを拡げてる美香、見つめる井沢、放置するおれ

美香「もう、早くしてよっ」
おれ「うおっ命令された」 井沢「お願いしなアカンやん」

美香「お願い...して…美香イキたい...」   井沢が指をゆっくり入れ、クリに電マを押しつけパワー最大、と同時に最速手メコ。すぐに美香は絶叫

美香「ア ッ、イイッ、凄いッ、ダメッ、ヤバイッ、イ」
で、電源OFF。で、すぐにONの繰り返し、たぶん20分位いじめてた

美香の腰の動きもとまらないし、内ももの筋がピクピク、足の先もビックンビックン。汁も尻から垂れて、シーツに染みてた

いけない辛さなのか、美香は、はぁはぁ言いながら、自分で乳首を弄ったり、おれの首に手を回して、キスしてきたり、乱れまくり

ぼちぼちかなと井沢とアイコンタクト、。攻撃開始
美香「ウ ッ、アッ、アァッ、お、お願いっ、もうイカせてっ、お願い...」
おれ「いいよ、イッてもいいよ」

美香の胸を強く握り乳首をつねる、耳の中に舌を差し込む

美香「アンッ、アッ、ヤバイッ!、イィ、もうダメッ、ダッ、いいの?イってもいいの?」

井沢「イクの?いいよ。いっぱいイっていいよ」
井沢もピストンを早めるとジャップジャップ汁が溢れてくる

美香「アァッ、ダメッ、イク ーッ、イクッ、ヤダッ、イクッ ーー」  全身をビクつかせてさせてイキまくり。

電マを外して、井沢が指を抜いた瞬間、プシャ ーっとお漏らし。
ずっと我慢させてたから、凄い勢い。

美香「凄い気持ち良かった」って声ガラガラ。とりあえず水分補給。井沢もトイレ休憩。おれはずっと美香を抱えて座ってたから、腹筋と腰が限界ガクガクだった

ベッドに横になって、美香にフェラしてもらう。さすがプロ上手い。乳首から愛撫...ほんでチンコへ優しく深く、まさに吸い尽くす感じ、玉への愛撫も忘れない

ジュッポジュッポいやらしい音を立てながらチンコに吸いつく
舌使いがハンパない、尿道をチロチロ刺激したり、亀頭の周りをローリング

思わず声が出そうになるが井沢がいるので我慢
でもチンコは正直どんどん膨張して硬くなる

簡単にイカされてたまるかと意識をほかにと思うがチンコをしごかれ、玉吸われ、ケツ穴をカリカリ、思わず声が

おれ「おっ。ちょっと、そこっ、わっ、あっ」
美香「どしたん?お尻気持ちいい?」 ちょー笑顔で聞いてくる

おれ「そこはっ、デリケートやから、アカンって」 おれはケツ穴が弱かった

もう我慢の限界に近かったが、コンドーム装着中の井沢を見て一気に萎える。ありがとう強敵よ。井沢が、バックから美香に挿入

美香「アッ、凄い、大きい、あん、うん、きもちいい」
スパンスパン激しく美香を突く井沢
美香はおれに体をあずけ、尻を突き出し感じている

美香「ウッ、ダメッ、奥までくる…イイッ、気持ちいい...」
美香にキスをされながら手コキをされておれも我慢の限界

おれ「美香イキそう、くわえて」
美香はチンコを喉の奥までくわえてくれた

美香「ウグッ、ウッ、フン、フッフッ」
美香は喉奥で締め付けてくる、おれはそのまま、美香の口の中へ...

井沢「はぁ、はぁ、イク...」
井沢もイった。その後、三人で爆睡。以上です。




[ 2019/01/21 ] マニアックな体験
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