秘密のエッチ体験談まとめ

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人妻の私が夫の上司に挿入され、撮影までされたのに…(2)

「ああ奥さんのクリ豆、摘みたくてもマン汁がヌルヌルで摘めませんよ、
ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。
クリ豆が滑る、ほ~らほらもう一回、根元、ここ、摘みますよ、
ああ滑ってだめだなぁ、ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!
クリ豆の根元。ああもう一回。ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが、ああ滑る。
もう一回…もう一回…!」


とわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激するのです。 間近で観察するように凝視しながら。

そして、クリトリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、 左手で根元を摘んで、右手でクリトリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

今度は、音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

「ダメぇ、クリトリス虐めないで…
だめ、クリトリス、犯さないで…、あぁん、ヤン…いやぁ…吸っちゃダメ…、
舌を使わないで…だめなの、それはダメッ~、ぁぁ~ン」

「そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか」

「ダメ、ダメなの~~ォォォ」

自分からクリトリスを舐めやすいように指で広げてしまいました。

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「自分でクリ皮引っ張っておねだりか。この変態奥さんが。じゃぁこれで撮影してくださいよ」

と彼はカバンからビデオカメラを出したのです。

「こんな姿撮らないで、ダメ~」

「ほら、クリ豆でイキたいんでしょ?いいんですか?やめますよ?」

「出来ません…、それだけは許して下さい…」

「それは残念ですね、そうですか~」

と彼は言い、 クリトリスを摘み、吸い付き、すごい勢いで舌を動かしました。

「あン、イッちゃう…、クリトリスイッちゃう…それされたら…私…イッちゃう…」

と言うと、動きを止め、 少しするとまた、クリトリス摘み激しく舐めまわしました。

「イク…イク…イッちゃう~」 するとまたクリトリスから舌を離します。

もうクリトリスだけを1時間以上も弄ばれている私は、彼に懇願してしまいました…

「お願いします…イカせてください…クリトリスすごいの…熱いの…」

「じゃあ動画を撮るんですね?」

「ダメ…それだけは許して下さい…出来ません…」

「そうですか、じゃあじっくり遊ばせてもらいますよ…」 とまたクリトリスをしゃぶり続けます。

もう私は狂ったように乱れて、クリトリスでイクことしか考えられず、

「ァ~ン…だめ、クリトリス犯されたら、私…スケベ女になっちゃうんですぅ……

もう焦らさないで…撮りますから、お願いします、イカせてください」と…。

そして私は彼のビデオカメラを持ち、
自分のクリトリスを舐めまわされるところを撮影しながらイカされてしまいました。
後から送られた動画をみたら、下品な言葉を狂ったように言いながら、みっともない姿で…。

「ダメ、イッちゃう、クリトリスいいのォ~~、、、いつもクリトリス勃起させてるスケベ女です、

下品な姿見られたらマン汁垂らして喜ぶスケベ女です、 クリトリス、犯されちゃうううぅぅぅぅ…

だめぇ~犯されちゃうの~ぉ、だめだめ、クリトリスだめぇ、犯しちゃ…、だめぇ…、ぁぁハ~ん、、

嬉しいの…スケベクリ嬉しい…、ハぁん、犯してください、クリトリス。

だめ、見ちゃダメぇ、ァ~ん、見てぇ見てください。

クリトリスでイクところ、見てください~、あー、イクぅ~イク~、アアアァァ~~ン」

そして果ててしまった私の口に彼は大きくなったものを入れてきました。 それはとても硬く大きくて、苦しいくらいでした…。

「どうですか?美味しいんでしょう?いい音立てしゃぶるんですね、これ、好きなんでしょう?」

「ぁぁンイヤ…そんな…」

「いつもこうやって、ぐちょぐちょ音立てて舐めてるんですか?
その音もしっかり録音されてますよ。嬉しいでしょう?
チンポ美味しいって言ってくださいよ~」

「やだ……ぁぁぁぁ…、ぉ…お…美味しい…です…」

「なにが美味しいんですか?」

「あ…、お、お、おちんちん…」

「チンポですよ、チンポ!奥さん、旦那以外のチンポの味はどうですか?」

「お、美味しいです…ぉチンポ…、チンポ美味しいです…」

「奥さん!物欲しそうな顔して、チンポしゃぶってスケベだなぁ。
唾液垂らしながらジュボジュボ音立てて~、相当な好き者ですね~、
セックスになんて興味ありませんって顔して澄ましてるくせに、
実はいつもチンポのこと考えてるんでしょう」

そう言って、喉の奥まで届くくらいに腰を振るのです。

フェラをしていると、また自分のあそこが濡れてきているのが分かります…。
彼は我慢できなくなったのか、ソファに私を押し倒し、
私の脚を広げ、硬くなったものを私の割れ目に擦り付けます…。

クリトリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと…。

「奥さん、毛がないから、よく滑る滑る。ここがいいんですか?
ここ。チンポの先で勃起クリを押してあげますよ」
と、またクリトリスをクチュクチュ…。

「あん…そこじゃなくて~…違うの…、ダメ、入れて…、ぁぁン入れちゃダメ…ハァァん…」

「入れるって何ですか?奥さん、いけないなぁ。入れられることを期待してるんですか?」

「はァ~ン、ダメ、入れちゃだめ~」

「そうですか、クリトリスにしましょうか。まだ足りませんかクリ弄りが」

そう言ってクリトリスにまた硬いものを擦りつけます。

「あん、いやん、そうじゃなくて……、そこに…そこに…入れ…て」

「え?ダメなんでしょ?入れちゃだめなんでしょう?」

「だめ、欲しいの…こんなこと言わせないでください…入れてください…」

「このチンポが欲しくてたまらないんですか。はっきり言ってくださいよ」

「チンポ…チンポ…おまんこに入れてください…」

「チンポ大好きなんですか?」

「ァ~…ン…、好きなの、チンポ…チンポ挿されるの好きですぅ… チンポを挿してぇ…ン、お願いします…ン~~~」

そして、一気に奥まで突き刺されました…

「ぅ~…やぁ~ん…、すごい…すごいの…、ダメ…生はダメ…ダメ…待ってぇ~…」

「生チンポで犯されてどうですか?人妻が生チンポで犯されてますよ」

「ダメぇ生はダメぇ~、つけて…つけて…生はダメぇ~、アンアァァン」

「でも奥さんのスケベおまんこが生チンポ咥えて離さないんですよ~、 生チンポおいしいそうに咥えてますよ」

「チンポ…チンポ…生チンポ…いい~…ダメ…生チンポダメ~、、 硬くて…、ぅ~…ン、おかしくなっちゃう…生チンポダメ~、」

「ほ~ら、奥さん、またアップで撮りますよ」

そう言ってまた彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその箇所をアップで撮影しました。

「だめぇ、入ってるとこ、撮らないで…」

「チンポを咥えこんでるところ、しっかり撮ってあげますよ、奥さんのおまんこ、チンポ咥えて離さないね、
チンポ挿されて、奥さんのおまんこ、変形してますよ。
あー、締まる締まる、おまんこが締まる」

そして高速でピストン…。

「ぁぁぁぁ、そんなに激しくされたら、私、ダメになっちゃう~ぅぅぅ、、、生チンポだめぇ、」

「その綺麗な顔を歪ませて、感じてる顔も、ほーら、しっかり撮ってますよ」

「ァ~、ダメ~誰にも見せないで、こんな姿ダメ、ん~、
ズボズボしちゃだめ、おまんこ広がっちゃう~、
イイの、イイ、おまんこ、イイ~…生チンポイイの、生チンポすごいの、
野田さんの生チンポ、イイの~~ォォ」

「奥さん、マン汁泡立てて、真っ白だよ、濡れっぱなしのどスケベおまんこだな。
クリと乳首だけじゃなくて、おまんこの穴までスケベだな。
犯されて感じるおまんこ女。
何が着物だよ、何が料理上手だよ。
いつもクリ豆勃起させた淫乱女が、清楚ぶってんじゃねーよ」

これまで敬語だった彼の口調が急に乱暴になり、今度は四つん這いにさせられました。
彼のものを抜いた途端、たくさんの愛液が私の中から流れ出てしまいました。
お尻を高く持ち上げられました。

「ケツの穴まで丸見えだよ。ケツまで汁垂らして、恥ずかしくないのかよ。ここもしっかり撮らないとな」

「いやぁん、お尻、開かないで、恥ずかしいです~~ゥ…」

「なにケツ振ってるんだよ、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るのかよ」

そして、今度は私のお尻を平手打ち…。

「い…やァ~…、痛いぃぃ…、叩かないでぇ」

部屋にペシンペシンという音が響き、その音を聞き、感じてしまうのです…。
そしてもっとお尻を高く突き出し、脚を開いて、私の全てが見えるように…、
自分からそんな格好を…。

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「はは…いい眺めだな。着衣のまま犯されるのはどうだよ!このマゾ女!」

「ああ、恥ずかしいです、恥ずかしくて恥ずかしくて…こんなの……ダメ……おかしくなっちゃう、、、
ぁぁぁぁ~ン…、チンポ、生チンポ、挿してください…、
チンポでおまんこをかき混ぜてください…、」

と、私は自分でお尻をひろげ、挿入を懇願しました。

「そんなに欲しけりゃ自分で入れろ」

私は四つん這いで、自ら彼のものを挿入しました。

「あハぁぁン、コレ、イイのぉ~、チンポがぁ、チンポ入っちゃった~ン… 勃起チンポでスケベおまんこグリグリして~~ン…」

「ははは、どスケベ女!誰の前でもこんなことしてるんだろ? よその男の肉棒がそんなにいいのかよ!チンポ狂いの淫乱女が!」

彼は私の腰を持って激しく突き、パンパンと音が響きます。

「あー、吸い付く、おまんこがチンポに吸い付く。 この小さいおまんこ、壊してやるよ。どうだよ、チンポはどうなんだよ」

「あ~、野田さんのチンポ、奥までズッポリ入ってます~…、
おまんこうれしい…、おまんこ、いいの、おまんこ、きもちいい…、
おまんこ、犯されちゃうぅぅ…、
主人以外の生チンポ嵌められて感じています…
チンポ好き~チンポいい~…」

「奥さん、これからも犯されたいんだろ?旦那のチンポだけじゃ足りないんだろ?
乳首にクリ豆におまんこの穴、おもちゃにされたいんだろ?
カメラに向かって言ってみろよ!」

「はい…、こんなの初めてなの…、こんなに激しく犯されたら、私…、ハァ。ンあァン。
あなたのおまんこ女になっちゃう…、いつでもおまんこ使ってください~…
何でも言うこと聞きますから…、野田さんのおまんこ女にしてください…、ぁぁぁぁ、
イッちゃう、イッちゃう、おまんこ、イッちゃう…あ…だめ、、、
おまんこ熱い、イキたいのおおン、犯してください、おまんこォ、いじめて、イカせてください~」

「旦那のチンポとどっちがいいんだよ」

「野田さんのチンポ~!硬くて大きくて、カリが引っかかって擦れて、すごいの~、
おまんこの中で、チンポが膨らんで、パンパンなの~、
勃起チンポいい~…!ぁぁぁぁ、、イクイク、イク~」

「おぉぉ~俺もイク、おまんこが痙攣して締ってたまんねーよ、おまんこが絡んでくる!
マンビラもチンポ咥えて離さねーよ!
あー変態おまんこたまんねー!どこに出して欲しいんだよ」

「あ~ァァぁん、中はダメなの、お顔、顔にザーメンかけてくださいぃぃ、、、
チンポからザーメン出るとこ、見せてください~ィ…
おまんこイク、イクぅぅん!イクところ見ててください、変態おまんこ犯されてイクところ、
見て~~、おまんこ、おまんこ~ぁぁぁぁ、おまんこがだめぇ~ェェェ、イク~ぅぅぅ……!」

大量の精液を顔に出され、私は果ててしまいました…。
行為の後の彼は、いつもの優しい野田さんで、
メールアドレスを置いて帰って行きました。

でも私はメールを送りませんでした。
行為中は理性を失ってしまう私ですが、普段はたとえ主人の前でも
いやらしい話などはしたこともなく、
興味のないように振舞っています。
主人を裏切った罪悪感もあり、今後連絡をしなければ、二人きりで会うことは
二度とないと思っていましたので…。

しかし、3日後…、野田さんのビデオのDVDがポストに…。
それを見て、唖然としました…。
まさか自分がこんな下品な言葉を自分から口走りながら犯されていたとは…。

完全に我を忘れて、喘いで感じてしまっている自分の下品な姿…。
目を背けたくなるような動画なのに、それを見て…
野田さんに犯された自分を思い出してオナニーしてしまうのです…。
あの日から、私のあそこがずっと熱いままなのです…。

それでも自分からは一切連絡しませんでした。絶対にしてはいけないと。

しかしその後、主人が出張から戻り、出社をし、
昨日、こう言いました…、
「野田さんをまた家に招待するから、料理よろしく」
と。
「外食ばかりで味気ない。お前はいいよなぁ、奥さんのうまい料理が食べれて」
と言うので、
「また来てください」
と言ったそうです。

その日が来るのが怖くて怖くて…、どうしたらいいのか分かりません…。

それなのに…それなのに、また急に野田さんが来るような気がして… 毎日、洋服の下に下品な下着をつけて濡らしているのです…。

そしてこの投稿をしながら、またクリトリスを大きくさせてしまっています…。

またあの人にクリトリスを弄ばれるのを想像して。




[ 2019/01/21 ] マニアックな体験
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