秘密のエッチ体験談まとめ

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下着ドロの悪ガキと母親を、乱交にまきこんでお仕置きしてやった

夏のある日、彼女というかセフレを連れ、愛車で旅行に出掛けたんだ。
ところが、車の具合がおかしいんで、すぐ引き返して近所の整備屋へ。
日ごろの酷使がたたったのか、修理に2日かかると言われた。
レンタカーにするかと思っってたら、セフレは「家でまったりしたい」と言う。
もともと2泊3日、気分を変えてヤリまくり♪が目的の旅行だったが…。


行った先のラブホで「お泊まり」のつもりだから、宿も予約してない。
だったら家でしても同じかと、整備屋から2人歩いてマンションに戻ったわけだ。
ドアを開けると…いましたよ。
覆面した泥棒君が俺の机を漁ってた。

先に部屋へ入った彼女が「あんた、何してんのよ!」と叫ぶ。
慌てた泥棒君、彼女を突き飛ばして逃げようとしたが、取り押さえられた。
あとで彼女に聞いたら、相手が小柄だから「私でも勝てる」と思ったんだとか。
ところが泥棒君、彼女の顔面にパンチを食らわせて振り払う。
そこに強面の俺が入ってきたもんで、完全にパニクったらしい。
何をトチ狂ったか、2回りはデカい俺に飛びかかってきた。

元ヤンでガタイがある割に喧嘩が弱い俺、小柄な泥棒君の頭突きがアゴに入り、思わず尻餅をついた。
泥棒君が馬乗りになって猫パンチの雨を浴びせる。
俺、情けなさすぎ。
そこに復活した彼女が「ふざけんなぁっ!」と、電気掃除機(細くて小さいタイプ)を振り回し襲いかかった。
女って強いわ。

慌てて逃げ出そうとする泥棒君。
俺は必死になって下半身にしがみつく。
泥棒君がポケットから何か取り出して振り回すが、こっちは180センチ75キロ。
いや、そんだけガタイがあるなら小柄な奴にやられんなよって話だが、密着して体重をかければこっちが有利だ。
何とか組み敷いたら相手も観念した。

取りあえず手近にあった電気コードで縛り上げ、覆面を取る。
小柄で細いからもしかして女?と一瞬思ったが、正体は見覚えある男の餓鬼だった。
「なに?知ってる奴?」
「…隣ん家の餓鬼」何度か見かけたことがある。
間違いなくマンションの隣の部屋の子供だ。

泥棒君が落とした袋の中身は、俺の秘蔵エロゲとアダルトDVDが何枚か。
俺はしがみついてて気付かなかったが、振り回してたのは果物ナイフだった。
刃物持った奴と素手で取っ組み合ってたと知って、チビりそうになったわ。
餓鬼だろうが犯罪は犯罪だ。

何はともあれ警察に通報しようとしたら、セフレ彼女が、お隣だったら通報する前に親を呼び出せと主張した。
というか、子供を押さえる俺を置いて部屋を飛び出すと、隣に乗り込んだ。
隣の家にいたのは母親だけらしい。
彼女に連れられ驚いた様子で駆けつけた。

かなり取り乱してて、「何てことしたの!」と息子を平手打ちしようとしたが、まずは座らせて事情を話す。
母親は聞きながら途中で泣き出した。
息子は名門私立に通う中1。
うちのマンション、非常時の脱出用にベランダの仕切り板をぶち抜いて隣へ移動できる仕組みになってるんだが、その板を上手にずらしてうちのベランダに移り、部屋に忍び込んだという。
部屋は5階。ベランダから侵入なんて想定外で、鍵かけてなかった俺もバカだ。

その日はたまたま、旅行カバンを持った俺が女連れで出掛けるのを目撃。
旅行中なら大丈夫と考え、安心して盗みに入ったらしい。
親子を連行して隣の部屋に移り、余罪確認のためガサ入れした。
すると出てくるわ出てくるわ、エロゲやアダルトDVD。
このエロ餓鬼が!俺も「あれ、どこだっけ?」と思うことはあったが、何せ元の数が多いし、部屋に来た友達が持って帰ったんかな、くらいに考えてた。
アホだ。

とはいえ落とし前は必要だ。
4人で俺の部屋に戻り、警察に通報すると告げると、母親は土下座して、それだけは何とか思いとどまってくれと懇願する。
セフレ彼女が「母親に土下座させて、おまえは平気なのかよ」と凄んだら、息子も慌てて俺の前で正座し頭を下げた。

彼女も元ヤンでムチャクチャ気が強い。
息子に殴られた時に差し歯を折ったから、凄むとかなり怖い顔だった。
高い差し歯を折られて怒り心頭らしい。
俺も何発か殴られたが、目の下に青タンができて口の端を切ったくらいだ。

母親は必死で、盗品は全部返すし、ケガの治療費も慰謝料も払うと訴える。
俺は慰謝料もらえるんならいいかな。
でも、何か脅してるみたいで気分悪いな、とかバカなことを考えたんだが、セフレ彼女の方が収まらなかった。

「あのさ、居直ってあたしらに殴りかかって、それ窃盗じゃなくて強盗傷害だよ?」
「しかもナイフまで振り回して、下手すりゃ殺人未遂だよ?分かってんの?」
へえ、勉強になるな。
でも、中1だと少年法が適用されるだろ。
逮捕できるんか?と頭の中はバカ思考全開で、とりあえず怖い顔して親子をにらみ付ける俺。

母親は再び涙を流す。
息子も事の重大さを理解したのか、青ざめた顔で震え出した。
「逮捕されたら当然退学だよね。もちろん、旦那の職場にも連絡するから」セフレ彼女の宣告に母親も震え出した。
息子は息子で涙をポロポロこぼす。
あれ、中学って義務教育だけど退学ってあるのか?私学だとあるんかな。

でも、いくら子供が犯罪者でも父親の仕事は関係ねーだろ、と相変わらずの俺。
あとで聞いたんだが、父親はちょっと洒落にならん職業だった。
警察とかじゃないし、さすがに息子の不祥事で懲戒処分にはならんだろうけど、「トシユキの息子が強盗傷害しちゃマズいでしょw」という仕事。
もちろん、この時点で俺もセフレ彼女も、そんなこと知るよしもなかったが。

「お願いです。どうすれば許してもらえるでしょうか」
「ここで許したらこの子、またやらかすよ。あたし、自分が悪かったから分かるわ」うーん、ショボいヤンキーだった俺も同感だな。
特にこの餓鬼の場合、もう何回もやってるわけで、ここでちゃんと締めないと再犯の可能性は高いと思う。

でも、お母さんもこんなに謝ってんだし、それにちょっとキレイな人だし、あまり事を荒立てるのもなあ、と考える俺も、甘ちゃんというか頭が悪いというか。
「どんなことでもします。絶対に立ち直らせますから…」消え入りそうな声で頭を下げる母親に、セフレ彼女が冷たく言い放った。
「謝り方に誠意がないよね。まずさ、脱いでくれる?」
母親は最初、意味が分からない様子だったが、彼女に「どしたの」と促され、慌てて服を脱ぎ下着姿になる。

当然だがこういう事態を想定してなかったらしく、ブラジャーもパンティーも普通の白いやつだった。
30代半ばか後半くらいか。
子供がいるママにしてはなかなかのスタイルだ。
胸は大きめだし、尻や太股もいい感じに肉が付いてる。

「ほら、ママだけ脱がせて、あんたはボーッとしてる気?」息子も急いで服を脱ぎ、パンツ1枚で母親と並んで正座した。
見てて可哀想になってきたが、彼女はまだ怒りが収まらないらしい。

「さてと、盗品の中身が入れ替わったりしてないか、確認しなきゃね」意味が分からず「それは大丈夫じゃね?」と言いかけた俺を制し、セフレ彼女は押収したDVDの山から何枚か抜き出した。
ちなみに、盗まれたのは見事なまでに熟女物ばかり。
そこそこレアなのもある。
中坊で熟女の良さが分かるとは、お主やるな、とまたまたバカなことを考えた。

「じゃあさ、これちゃんと映るか、かけてみてよ」渡されたのはお気に入りの友田真希。
部屋のデッキに入れて再生する。
アッハンウッフンという濃厚な絡みが、4人の前で映し出された。
「ふーん、中坊でこんなん見てシコってんだ。あんた変態だね」今さら説明する必要ないと思うが、セフレ彼女は「ド」が付くS女だ。

前に「昔、バイトでSMクラブの女王様やってたの」と言ったことがあって、あとで「冗談よ」と取り消したが、実は本当じゃないかと今も思ってる。
とはいえ、いくらSでも盗品はもともと俺の所蔵。
こんな所で流すのって、むしろ俺に対する羞恥プレーじゃねえか、と怖い顔を作ったまま考える。
そんな俺をよそに、セフレ彼女の口調はますます女王様じみてきた。

「じゃあさ、ここでやってごらんよ。前も膨らんでることだしさ」確かに息子のブリーフの前は、モッコリとテントを張ってた。
この状況で硬くするとか、なに考えてんだ?それが男子厨学生の性ってやつか。
というか、もしかしたらこの息子、実はM気質だったりして…。

「どうせならママさん、あんたが脱がしてやりなよ」いや、それはいくら何でも無理だろ。
もう拷問のレベルだぞ。
案の定、母親も困ったように、うつむいてモジモジしてる。
「どうしたの?あたしらこれで誠意を見ようとしてんだけど?」慌てて息子を立たせた母親がブリーフを下げる。
ブルンと飛び出す勃起。
母親は必死で目をそらした。
なんか気の毒になってきたな。

「ふん、こんな小っちゃいチンチンのくせに、いっちょ前に硬くして」もう完全に女王様。
ちなみに息子のチンコは決して小さくない。
てかデカい。
俺もそこそこデカい方だが、見劣りしないというか、むしろ勝ってる?陰毛はまだチョボチョボだが、中坊でこれなら「大物」の部類じゃねえかな。

「息子が素っ裸なのに、ママはそのままってわけにはいかないよね」
「もう…勘弁してください…」しかし、完全にギアが入ったセフレ彼女が勘弁するはずない。
今度は息子に命じて、母親のブラとパンティーを外させた。
プルルンとこぼれ出たオッパイは結構な美乳。
下の毛は薄めか。
母親は泣きながら顔を手で覆ってた。
全裸で並んで正座する親子ってのも、何というか異常な光景だったな。

「この女優さんお気に入り?ママさんに似てるよね」セフレ彼女が俺に振る。
確かに顔立ちも体型も友田真希に似てるな、とは思った。
推定Dカップで乳首の色は薄めだし、下腹がちょっとポッコリしてるのも同じ。
友田真希より上品だが、全身に「精液便所」と落書きしたくなるタイプではある。
「だったらさ、せっかくだし抜いてもらいなよ」いや、そんなこと言われても…と彼女を見たが、目がマジだった。
怖え…。

子供の不始末でそんなことさせるのは悪いな、と思いながら、俺も脅されてる気分になってズボンを降ろす。
ちょっと勃起してるのがハズい。
母親も腹を決めたのか、真剣な表情で近づくと、おずおずと股間に手を伸ばす。
異常な状況に俺も興奮したのか、ヤリ旅行前でしばらくオナ禁してたせいか、下手くそな手コキなのにすぐギンギンになった。

「ほらあんた、ビデオよりこっち見なさいよ」セフレ彼女に命じられ、息子が俺たちの方を向く。
お隣の怖い兄ちゃんに全裸で手コキする母親を見るのも屈辱のはずだが、息子の股間はさらに大きくなってた。
「手だけじゃダメだよ!」という声で、母親は屈辱に震えながら俺のチンコを咥えた。
うおお…友田真希似の人妻のフェラ。
しかも近くでセフレと息子が見てる。
あまりに異常な状況に、興奮度は普段の3割増だ。
た、たまらんなあ。

四つん這いでチンコを頬張る母親の後ろにセフレ彼女が回り、アソコを指で撫でる。
「へえ、ママさん、この状況で濡らしてんだ。子供と同じで親も変態だね」瞬間、母親の体がビクッと痙攣した。
痛っ!歯、立てんじゃねーよ!セフレ彼女にいじられながら、アソコがグチョグチョと音を立て始める。

「ほら、もうグチョグチョ。入れたくなったんじゃない?」
「フアアホホオ…」チンコ咥えたまま、「そんなことありません」と言おうとしたのかな。
だが、セフレ彼女の激しく巧みな指使いに、白い体をなまめかしくよじらせる。
「ねえあんた、入れたげたら?」
「えっ?いいの?」この期に及んで「いいの?」と聞くとか、俺のアホさ加減を笑ってくれ。

セフレ彼女も「いいの?じゃねーだろ」という感じでチッと舌打ちした。
まあ、据え膳とは違うけど、ここまで来たら入れたくなるのが男ってもんだよな。
旅行先で使う予定だったゴムをカバンから取り出し、急いで装着。
体を入れ替えると母親の尻に回り、バックからズッポリ挿入した。

うわっ…これはたまらん感触じゃね?相手は友田真希似の美熟女。
しかも、息子とセフレの目の前でハメるアブノーマルなシチュエーションだ。
もう興奮はマックスを突破。
俺は我を忘れて腰を振り始めた。
単純すぎ?「ああっ、ああぁ、ああぁぁ~~っ」最初は必死で我慢してた母親だが、耐えきれず喘ぎ始める。

ちょっとハスキーな声が、これまたセクシーでたまらん~~っ!腕を伸ばしてオッパイ揉み揉み。
柔らかくてボリュームがあって最高の感触だ。
ふと脇を見ると、息子が俺たちを見ながらシコってやがる。
何だコイツは。
この状況で正常な判断力を失ったんか…。

「あんた!漏らしたりしたら、タダじゃおかないよ!」セフレ彼女の厳しい声。
俺に言ったんかと思ったら、息子に対してだった。
息子は泣きそうな顔。
この状況で出すなってのは、中坊男子には拷問に等しい。
何だか可哀想な気もしたが、考えてみりゃ、もともとお仕置きだもんな。

「ヒイィ…ダメェ…もうダメエェェ~~っ!」母親の絶頂も近いらしい。
息子に見られてるのも忘れてるみたいだ。
俺もそろそろフィニッシュが近い。
ピストンにも力が入る。
ここでセフレ彼女が餓鬼の隣に行き、何やらゴニョゴニョ耳打ち。
息子は少し驚いた様子で彼女を見てから、ゆっくり頷いた。
ビクビクっと母親の膣が締まる。

どうやらビッグウエーブが来たらしい。
よっしゃ、そろそろ俺も、と思った時、セフレ彼女に腕を捕まれた。
俺に「離れろ」とジェスチャーで指示する。
え…もうちょっとで発射なのに…それはねーだろ、と俺の方が泣きそうになったが、有無を言わさぬ雰囲気だ。

仕方なく、青筋を浮き立たせてビクンビクンと脈動するチンコを引き抜いた。
渋々離れた俺と入れ替わりに、息子が四つん這いの母親の後ろに陣取ると、膝立ちになって丸い尻を抱えた。

いつの間にかゴムを着けた息子のチンコにセフレ彼女が横から手を伸ばし、先っぽを母親の膣にあてがう。
そして、そのまま息子の腰に手を当てて前へグイッ!
えっ…?ええ~っ!?えええぇぇぇ~~~っっ!!??俺より立派にも見えるチンコが、ズルリと母親の体内へとのみ込まれた。

「ああああぁぁ~~~っっ!!」と母親が一段とエロい声を上げる。
息子は母親の尻を抱え、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
いくら何でも、それはマズいでしょ?えっ?いや、ダメでしょ?理解を超えた光景に俺は呆然。

セフレ彼女は鼻の穴を膨らませながら、俺を床に寝かせると、自分もスカートと下着を慌ただしく脱いだ。
下腹部に跨ってチンコを膣にあてがい、そのまま一気に降下。
勃起チンコが今度は、彼女の膣の中へズブリと打ち込まれた。
前戯もしてないのに、何の抵抗もない濡れっぷり。
俺と母親のハメハメを見ながら、彼女も興奮してたらしい。
 
「ああ~っ!いいっ!すごいっ!またイクぅ~~っ!」
隣で叫び声を上げたのは母親だ。
バックだから自分が誰に貫かれてるのか分からないのか?まさか、そんなことねえよな…。
息子は腰を振りながら恍惚とした表情。
中坊にしちゃなかなかの腰使いだ。
 
俺の上ではセフレ彼女が、荒い息で腰をバウンドさせてる。
こっちも口を開けて恍惚の表情だが、差し歯が折れてるからちょっと怖い。
いったん収まった射精感が再びこみ上げる。
ううっ…ここが我慢のしどころ!…と頑張りながら横を見たら、四つん這いで床に突っ伏す母親と目が合った。

床で仰向けになる俺を見て、母親は一瞬、状況が把握できない様子だった。
「えっ…?」という表情のまま1~2秒。
なぜ俺が隣にいるか考えたんだろう。
「いやあ!いやああああぁぁぁぁ~~~っっ!!!!」絶叫だった。
お母さん、気付くの遅すぎますって。

驚いて逃げようとしたのかは分からんけど、息子の方はもう止まらない。
母親の丸い尻をつかむと、さらにピストンの速度を上げた。
母親も俺とヤッて感度が上がってたのか、再びビッグウエーブが来たらしい。
「いやあああああぁぁぁぁ~~~っ!!」悲鳴か喘ぎ声か分からない音声と共に、白い体が再びビクビクッと痙攣。

これが引き金になって、息子も「うわっ!」と呻いて全身を震わせた。
なぜか釣られた俺も、騎乗位の彼女の腰を抱えゴムの中にぶちまけた。
同時にイッてぐったりした4人。
テレビから流れる友田真希の喘ぎ声と、母親のすすり泣く声だけが、部屋にこだましてた。
いや、こだまはしてないか。

その日、親子を帰した後、セフレ彼女と翌朝までヤリまくった。
途中から回数は分からなくなったけど、とにかく自己最高を更新したのは確実。
彼女は昼間の「お仕置き」でよっぽど興奮したらしく、何度やっても求めてくる。

そのお仕置きだが、俺と母親がヤッてる最中、脇で興奮しながら見てる息子にセフレ彼女が「出したい?ママの中だったらいいよ」と耳打ちしたそうだ。
こいつ悪魔か。
息子も息子で、一も二もなく「うん!」と即答したんだとか。

いくら興奮状態で頭がおかしくなってるからって…あり得ないだろ?ちなみに彼女がこんなことを思いついたのは、応酬したエロDVDに何枚か「母子物」があるのを見つけたから、らしい。
いや、俺にそんな趣味はないが、友田真希とか小早川怜子をまとめ買いした時、思わず一緒に買っちゃった…のかな。

てへっ♪しかし、セフレ彼女とハメながら、小心者の俺はちょっとビビッてた。
これ、母親が訴えたら×××になるんかな。
濡れてたし大丈夫って問題じゃないか。
×××じゃなくても、何かヤバいことになりやしないか。
いやいや、そんなこと言っても、もともと全部あの餓鬼のせいだろ。

でも、母親が直接悪いってわけじゃないし。
あ、でも監督責任ってあるよな。
監督責任って罰金刑とかあるんかな?と、頭の悪さ全開で考えてたら、俺の心配顔を見たセフレ彼女が、ニヤリと笑って言い切った。

「大丈夫。あの女、マジもんの変態だわ。息子にハメられて喜んでたよ」いや、いくら変態でも、実の息子に犯されて喜ぶ女はいねーだろ?俺も母子物のDVDは見るけど、あれはあくまでもフィクションであって…と思ったが、彼女は自信満々だった。
うーん、理解できん。

……旅行用に取った有休は3日間。
週末を入れたら5連休だ。
ヤリ過ぎで疲労困憊し、結局アパートに泊まったセフレ彼女だが、翌日の昼過ぎ、当然のように隣の親子を呼び出した。
実は俺、ちょっと心配だった。
あれだけムチャクチャやらされた母親が、心痛のあまり首つったりしたら嫌だなー、とか良くない想像もしたんだわ。

母親は無事にというか、子供を連れて部屋に来たんで、ホッと一安心。
それでも2人のオドオドした表情を見たら、なんか悪いことした気分になる。
セフレ彼女は親子を寝室に連れて行くと、互いの服を脱がせるよう命じた。
母親が小さな声で「勘弁してください」と懇願するが、彼女は「大金むしり取ろうってわけじゃないんだし、いいじゃん」と平然。
うーん、むしろ金でケリつけた方が、心の傷は浅くて済むんじゃないか。

観念した親子が、俺たちの前で互いを脱がせる。
セフレ彼女は薄ら笑い。
怒り心頭だった昨日より少し落ち着いた分、Sっ気が前面に出た感じもする。
ブリーフの下から出てきた息子のチンコは、早くも元気に上を向いてた。
おまえ、状況が分かってんのか!と突っ込みそうになったが、これも男の性。

「ママさんの裸見て硬くしてんだよ。責任取ってやりな」母親はおずおず息子の勃起を握り、ゆっくりと上下に動かし始める。
さらにセフレ彼女に促され膝立ちになると、ためらいながら口に含んだ。

「ほらほら、昨日うちの彼にしたみたいに、気合い入れな!」昨日も、別に気合いが入ってたわけじゃないと思うけど…ま、いいか。
母親は最初こそ遠慮がちだったが、やがて開き直ったのか。
青筋の浮き出た息子の竿を丁寧に舐め、ピンクの亀頭を咥えて顔を上下に動かす。

親子の痴態を見ながら、俺とセフレ彼女も服を脱いだ。
恥ずかしいが半勃起。
こうやって見たら息子のチンコ、やっぱり俺の16cm砲より一回り大きいかもな。
それにしてもこの餓鬼、この状況で気持ち良さそうに緩んだ表情すんなよ。

セフレ彼女が母親を立たせ、股間に指を差し込んだ。
「息子のチンチンしゃぶりながらベチョベチョにして。やっぱり変態だね」彼女は冷たく言い放つと、母親をベッドに寝かせた。
「ほらっ」とアゴで指示され、息子が仰向けの母親に体を重ねる。
推定Dの柔らかそうなオッパイを揉み、硬くなった乳首を吸う息子。
チュパチュパと卑猥な音が部屋に響いた。

母親は必死で我慢してたが、耐えきれず「ああぁ…」と声を漏らす。
セフレ彼女はニヤリと笑い、今度は両脚を広げるよう母親に命令。
息子は股間に顔を着け、12年前に自分が出てきた穴を舐め始めた。
横から「ほら、指で横に広げてみな。クリが出てくんだろ」と彼女が指導する。
のみ込みが早いも何もないと思うが、息子はすぐコツをつかんだらしい。
片手でアソコを広げてクリを舐めながら、もう片手で器用に指ピストンを始めた。

「いや、いや、あああぁぁ~~!」母親は絶叫。
攻撃の手を緩めぬ息子の舌技に、2度、3度と連発でイッた。
意外ときれいなアソコを見ながら、正直もう一回ブチ込みたいなと思ったが、セフレ彼女は俺を正面から抱き締めると、ギンギンの勃起を握る。
「これは、あたし専用だからね」そのままゴムを装着すると、両脚を広げて膣に亀頭をあてがう。

Sっ気を存分に発揮できたからか、触ってもないのにドロドロ&グチュグチュ。
俺はセフレ彼女の片脚を抱え、もう片手で腰を抱くと、立位で挿入した。
「ほらほら、お母さん、息子のアレをどうして欲しいのさ」
「いや、そんな…あああぁぁ~」ハメられながらベッドの親子に指示するセフレ彼女。
こいつのSは本物だ。

母親は息子のクンニを受け、正気を失ったようにヨガってたが、彼女の「どうしたいか、正直に言いな!」という命令で、とうとう口を割った。
「トシユキちゃんのオチンチン、入れて…」横からセフレ彼女が手を添えた昨日とは勝手が違う。
しかも正常位だ。
息子はゴムを着け挿入を試みるが、突き刺す場所が見当違いで焦ってる様子。
最後はじれたのか、母親が自分から手を差し伸べ、息子のチンコを膣に導いた。
「ひいいいぃぃっ!!」母親にしがみつくように必死で腰を振る息子。

母親も抵抗する気はないらしい。
激しく喘ぎながら、チンコをより深く受け入れるように腰を押しつける。
あまりに異常な光景に俺も大興奮。
立位から立ちバックに移行し、目の前で繰り広げられる母子のセックスを見ながら、後ろから突きまくった。

「あああん、いいいぃ…もっとお」
「いいの、ママいいの、すごいわぁぁ~~!」女2人の声が交錯する。
息子は2分くらいで発射したようだが、そこは中坊。
即回復どころか、柔らかくすらならないらしく、抜かずの2回戦に突入した。

結局、俺が2発出す間に、息子は5~6回は射精したんじゃないか。
一応、ゴムは着けさせたんだが、入れたまま何回もやるもんだから、最後は取れて大変なことになってた。
あれじゃゴムした意味ねーじゃん。
終わってみれば5連休は毎日、隣の親子をうちに呼んで4Pした。
4Pつってもパートナーは隣の母子、俺とセフレ彼女で固定してたけどな。

俺は母親ともう1回くらいしたかったが、彼女が許してくれなかった。
週末は旦那が家にいるらしく、母親は「今日は勘弁してください」と頼んだが、セフレ彼女は冷たく「そう?じゃあ、あたしが旦那に説明したげようか?」。
夏休みで部活があるという息子の申し出も、「休めば?」の一言で却下された。

その息子、完全に快楽の虜になったらしい。
始める前、親子で互いの服を脱がせ合うのがお約束みたいになったんだが、その時点でいつもフル勃起。
テクも急成長し、すぐ寝技・立ち技で母親をヒィヒィ言わせるようになった。

一方の母親だが、最初こそ「嫌だけど仕方なくやってるんです」という感じで、両手で顔を覆ったりしてるんだが、始めてしまうと止まらなくなるタイプらしい。
しまいには自分が上になってガンガン腰を使い出す。
マジで変態なのか。

息子と部屋に来る時も、初めはこの世の終わりみたいな沈痛な面持ちだったが、最終日は普通の表情というか、期待で目がキラキラしてるようにすら見えた。
マジで壊れちゃったのかも、と心配になったな。

ダース入りで3~4箱あったゴムの買い置きは、この5日間で底を突いた。
セフレ彼女の興奮が収まらず、親子を帰した後で俺に求めてきた分もあるんで、息子が使ったのは2箱分くらいかな。
ただ、息子は抜かずに連発してたから、実際にやった回数はもっと多かったはずだ。
元気すぎだろ。

5日目の日曜、吹っ切れたのか壊れたのか、母親は息子にイカされまくり半失神。
母子はベッドで抱き合ってぐったりしてるが、息子の股間はビンビンのままだ。
おめえ、どんだけ精力強いんだよ。

最後のゴムを使っちまったんで、セフレ彼女に「買いに行くわ」と耳打ちしたら、彼女がニヤリと笑って俺を制し、息子を呼んで何やらヒソヒソ。
息子は(たぶん)唾をゴクリとのみ込むと、横たわる母親に近づいた。
セフレ彼女も俺にしなだれかかって、「ね、もう1回しよ」。
しかし、どんなときもゴム着用が身だしなみ、がビビりな俺の主義だ。

「んじゃ買ってくるから、ちょっと待って…」
「たまには、なしでいいんじゃない」目を輝かせるセフレ彼女の笑顔が、とてつもなくエロく見えた。
それくらいで主義を捨てるとかどうよ、という気はしたが、そこは凡夫。
チンコも反応したんで、うおおお…と押し倒した。
嗚呼、小市民。

視界の端では、仰向けの母親に息子がのしかかってオッパイをしゃぶってた。
愛おしそうに息子の頭を抱き締める母親。
こいつら、完全に狂ってやがる。
ともあれ俺の方は、収まりそうにないチンコの世話が優先なんで合体!久しぶりというか、セフレ彼女とはたぶん初めての生ハメだ。
感触は最高。

彼女も具合がいいらしく、普段の3割増くらいの喘ぎ声を出す。
「ヤバい、出そう…」
「いいよ、中に出して」いや、さすがにそれはマズいでしょ。
俺、責任取れんぞ。
もっと自分を大切に…とか言う柄じゃないけどな。
しかし、あまりの快感に理性も麻痺してきた。

「イク…イクぞっ!」
「来て!ちょうだい!」セフレ彼女が俺の腰に両脚を絡める。
そこそこ豊満な体を抱き締めて発射!うおお~~~っ!たまらん。
何年ぶりかの中出しで、脳内に快楽物質が広がった。
隣も終わったらしい。

ぐったりした息子を母親が抱き締め、濃厚すぎるキス。
舌と舌が絡まり合う。
俺の秘蔵DVDの絡みシーンより、よっぽどエロいな。
半勃起まで収まった息子のチンコが、母親の膣からズルリと抜けた。

タワシに囲まれたピンクのアワビから、タラリと垂れる白っぽい粘液…えっ…??ええ~~っ??いや、それってダメでしょ?いいの?合意の上なの?俺は知らんぞ?すぐ隣で生ハメしてた俺が言うのも何だが、直系親族に中出しはイカンでしょ?息子は3回目か4回目だから、中で出した量はタカが知れてるのかもしれん。

でも、精子が1匹でもいたら妊娠するかもだろ?分かってんのか、この餓鬼。
俺の体の下では、セフレ彼女が緩みきった表情で「最高だったよ」と囁く。
俺も気持ち良いし、ほめられて悪い気はしないが、それより隣が気になった。
中出しに気付かないわけないと思うが、母親はうっとりした表情のまま、いつまでも息子と抱き合って舌を絡めていた。

服を着て、旦那が待つ隣へ戻ろうとする親子に、セフレ彼女が声をかけた。
「あんたらさ、もうこの部屋に来なくていいから」
「えっ?いいんですか?」母親は驚いた表情。
息子も呆気に取られた様子で、母親と彼女を交互に見る。

「あたしの気はもう済んだし。どうしてもシたかったら、来てもいいけどねw」
「あ、ありがとうございます。ご迷惑をお掛けしました」母親が深々と頭を下げた。
いや、一番迷惑したのはママさん、あんただと思うぞ。
てか、また来てもいいとか、一応ここ俺の部屋なんだけどな。

そして翌年、隣の「夫婦」に可愛い赤ん坊が生まれた…だとオチが付くんだが、実はそこまでフォローできない。
夏の終わりに俺が引っ越したから。
他にも事情はあったけど、何より隣の親子が気になって寝覚めが悪いというか。
とにかく一刻も早く逃げ出したかったんだよな。
うん、俺ヘタレだし。

転居先は前より少し広い部屋で、なぜかセフレ彼女も一緒に住むことになった。
ついでじゃないが、彼女以外のセフレや、いい感じだった女友達も切らされた。
うーん、分かりやすく言うとセフレから「彼女」に昇格したわけだ。
彼女曰く、俺と隣の母親がヤってるのを脇で見てて、興奮するのと同時に「悔しいというか、どうしようもなく不愉快な気持ちになった」そうだ。

俺は俺で、あの5日間で「こいつとは離れられねーな」と思うようになってた。
俺、単なるヘタレじゃないM男だったんか。
ベッドじゃ攻める側なのに。

引っ越し当日、荷物を出し終え、マンションのロビーそばで一服してたら、隣の息子が少し離れた場所から、こっちを見てるのに気が付いた。
そうか、もうすぐ夏休みも終わるんだよな。
声をかけたらそばに来た。
おごる義理はないけど、ロビーの自販機で缶コーヒーを買って渡すと、普通に「ありがとうございます」と頭を下げる。
特にビビッてる感じじゃない。

彼女のことは怖いみたいだが、俺一人だとそうでもないようだ。
餓鬼なりに「こいつは強面の割にヘタレ」と見抜いてるのかもな。
それでも息子は「泥棒したことは、心から反省してます」と改めて謝ってきた。
まあ、口だけなら何とでも言えるが、芯から悪い子じゃない、と俺も思う。

引っ越しの機会に売るつもりだったエロDVDを何枚か持ってたんで、「あげようか?」と持ちかけたら「いえ、いいです」と遠慮された。
「オカーチャンと仲良くしてる?」と聞くと、少し恥ずかしそうな笑顔。
うーん、こうやって見たらほんと、どこにでもいる中坊なんだよなー。

俺相手にナイフを振り回した餓鬼だが、なぜか普通に会話が成立する。
息子によると、あの後も母親が壊れた様子はなく、自殺未遂もないという。
父親、つまり旦那との関係も、とりあえず正常らしい。
ちょっと安心した。

ただ、これまでと変わったのは、息子が部活の練習から帰宅してシャワーを浴びてると、母親も決まって入ってくるようになったこと。
そして、浴室と寝室で毎日3~4発は頑張るようになったこと、だそうだ。


[ 2018/07/11 ] マニアックな体験
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