秘密のエッチ体験談まとめ

人妻と熟女のエピソードを中心に、その他さまざまなエッチな体験談を掲載しています
秘密のエッチ体験談まとめ TOP  >  2017年04月

酔って帰ってきたバツイチの母と(1)

静まり返った深夜の住宅街、家の前でタクシーらしき車の停まる音が聞こえた。
酔っ払っているらしく呂律の回らない口調で『どうもお世話様でした』と言っているのが聞こえて来る……紛れもなく母、節子の声だった。
車のドアが閉まる音に続いてエンジン音が遠ざかって行く。宿題がちょうど一区切り付いてリラックスしていた少年は、終電の時間をとっくに過ぎても帰宅しない母を少々案じているところだったのだが……無事、帰宅した様子に一応は安堵した。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(2)

このナイロン繊維一枚の有無でこんなにも違うものなのかと思うほど艶かしい下半身が露わになる。布地面積が少なくデルタ地帯を隠すだけの白いパンティーがより一層扇情的な雰囲気を醸し出していた。
しかし、ここまで来ると変に余裕が出て来た少年は意外と冷静になりつつあった。足元から母の肢体を舐めるようにして見上げると後はパンティーが邪魔なだけだったが、それを脱がす必要は全く無い事に気付いたのだ。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(3)

(は、入らない!?)
肉口の位置は先程から目に焼き付いている、見なくたって分かるつもりでいたが問題はそこでは無かった……臍にくっつきそうなほど強く硬く勃起しているペニスは体重をかけまいとする今の体勢では、手を添えて角度を調整しようとしても痛くて女肉を狙い撃ちにする事が出来ないのだ。ここまで来て諦められるはずの無い悠吾は腰の辺りだけを母の下腹部に預ける事にした……。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(4)

節子は真っ暗な場所で仰向けに寝かされていた……下半身だけを露出させられ、大きく開脚した状態で何者かに不条理な淫虐を受けている事はボーッとした頭でも理解は出来た。最も恥ずかしい女の部分は絶え間なく打ち込まれている肉杭によって熱を帯び、節子の意思を裏切って胎奥から愛の蜜を滴らせている。
 抵抗しようにも全く言う事を聞かない体は金縛りにでも遭ったかの様で声すら出す事を許されなかった……
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(5)

(もしかすると……ママ、オナニーしてる?)
ただ事ならぬ熱い吐息を二度も聞いてしまった悠吾は直感的にそう思った。
 寝室の電気は消えているが母は起きている様子で、しかもオナニーをしてるかもしれない……予め、ここへ来る前に決めた行動の基準には全く該当しない状況に出くわしてしまったが、逆に考えれば『こんなチャンスは滅多に無い』とも言えなくは無いのだ。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(6)

「なっ、ぁぁああぁぁ~~っ!」
節子は絶叫していた!唇を細くすぼめた悠吾がクリトリスに吸い付いたのだ!
 ちゅうちゅうと音を立てながら、吸い出してしまわんばかりの強さで執拗に吸い続け、舌先を器用に使って舐め転がしている。ただでさえ鋭敏になっている肉の尖りを狙い撃ちにされたのではひとたまりも無かった。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(7)

(やっぱりそうだ! ママはここが気持いいんだ!)
 玄関で濡れ肉を嬲った時もそうだったが、寝室へ侵入してから此の方……この部分を弄ると母が極端に反応する事を学習していた悠吾は、ここぞとばかりに弄り倒して刺激を送り続けた。肉路の中でザラつく襞を掻き毟り、同時に肉豆を押し潰すようにグイグイと揉み込んでは指の腹で上下左右に擦り立てる。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(8)

「んぁっ、はぁぁぁ~~~っ!」
 すでに失神していてもおかしくない状態の節子は、しばらく続くだろうと思っていた愛撫の中断にホッと胸を撫で下ろす思いだった。
だからと言って極限まで高まっている性感がスグに落ち着くわけではないが、それでも意識を保って気持を落ち着かせる事が出来るのは大きな収穫だと思えた。
どのタイミングで失神のフリをしようかと考える余裕も少しは出来ると言うものだ。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(9)

突き込むタイミングに同期してフンッフンッと息を荒げていく少年はSEXと言う名の肉の繋がりに酔いしれ、秘肉の魔力に取り憑かれて行った。
夫とのSEXを彷彿とさせるような快感に襲われて徐々に意識を取り戻しつつあった節子は、巧みな手戯によって高められ、いたぶるように我慢させられて迎える絶頂と失神、そしてその後で後ろから挿し貫かれる肉の悦びを思い出していた。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

酔って帰ってきたバツイチの母と(10)

悠吾は奇妙な感覚に囚われている事に気付いた。
自分の指で絶頂し、喘ぎ続けていた母をとても愛おしく感じているのだ。
玄関で繰り広げられた鬼畜とも言うべき行為……その異常な状況以降、極端に緊張している事が延々と続いたせいか母に対する淡い恋心が芽生えていると言っても良かった。
いわゆる『吊り橋効果』と言われるものなのだろうか。
[ 2017/04/30 ] 母親・義母・叔母

友人夫婦に開発されていた妻(1)

始めまして。
 私たち夫婦は共に35歳、以前勤めていた会社で知り合いました。
私は普通のLサイズ、妻の真理はちょっと小柄でMサイズが少し大きめ、性格は私が陽気、妻はややおとなしめの主婦といったところです。
結婚して10年、子供は女の子が二人のごく普通のありきたりの夫婦です。
今から書くのは5年前の秋の出来事です。
[ 2017/04/23 ] 妻・兄嫁・義姉

友人夫婦に開発されていた妻(2)

別に怒っている訳ではないんです。
ただただ混乱しているだけです。口から出た言葉は
「もう…寝ませんか?」加藤も同意をしめし、今は少し時間が必要だろうということで私たちは客間に移りました。
客間で妻を問い詰めました。私が聞きたいのはただひとつ、あのビデオの続きが有るのか無いのか加藤とやったのかと言うことです。
[ 2017/04/23 ] 妻・兄嫁・義姉