秘密のエッチ体験談まとめ TOP  >  2017年02月

教育実習の男子学生に穢される母(1)

朝礼が終わって、教室へと戻ったときに、
「残念ながら、男のほうらしいぜ」 後ろの席の佐藤が、そう教えた。
「…え?」「実習生。うちのクラスに来るのは、男のほうらしい」
「ああ。そうなんだ」
つまり、いましがたの朝礼で紹介された二人の教育実習生のうち、男のほうがこの二年A組付きになるという情報だった。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

教育実習の男子学生に穢される母(2)

「そう信じたいけどさ、オレも」
力をこめて佐藤はうなずく。とにかく藤井を男子生徒共通の敵だととらえているようだ。…佐藤が女に縁がないのは、もとからのことだったはずだが。
「加橋、おまえ、今日も部活でしのぶ先生に会うだろ? 釘をさしとけよ」
「今度はそっちかよ…」
呆れたように返しながら。ちょっと考えてしまう修一。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

教育実習の男子学生に穢される母(3)

本当だろうか? と疑問に感じる。そんな神妙なタマだろうか。
(でも、母さんには弱いって言ってたしな)
ならば、それなりにこたえたということだろうか。
まあ、昨日あんなふうに口止めを頼んでおいて、性懲りもなく女子生徒と騒いでいたというのだから。自業自得だ。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

教育実習の男子学生に穢される母(4)

「…………」
母と藤井が向かったのは、職員室の方向ではなかった。多分、また国語準備室だろう。
しばしの逡巡のあとに、修一は踵をかえした。
早足に進み、階段を上りながら、自分の行動に驚いていた。
きっかけの第一は、先日佐藤から聞かされていた話だ。隣りの資料室から覗けたと。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

教育実習の男子学生に穢される母(5)

差し向かいの食事。いつもと同じ夕べ。
そう、いつも通り。なにも変わらない。
「…………」
機械的に箸を動かしながら、修一は母を観察する。遠慮がちに。
母のようすには、やはりなんの異変も見受けられない。なにもなかったかのように。
ふと、視線があった。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

教育実習の男子学生に穢される母(6)

自信はなかった。
だが、それでもいいと思って。修一は、もうひとつの本音に気づいた。
どこかで自分は望んでいるのだ。暴発を。
藤井が母に非道を働く現場を見て、最低の悪党に汚される母の姿を目の当たりにして、ついにすべての自制を砕いてしまうことを。その場におどりこんで、こらえ続けた拳を、あの男に叩きつけてやることを。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

教育実習の男子学生に穢される母(7)

「あ、あなたなんか、と…また、こんなことを…」
「そうですか。じゃあ、やっぱり早いとこ終わらせましょう」
震える声で拒絶を告げる奈津子に淡白に答えて。やおら藤井は激しい勢いで腰をふりはじめた。
「ヒッ!? んんッ、ちょ、ちょっと待…、アッ、」
前のめりに潰れかかる体を必死に支えながら、奈津子が上擦った叫びを上げる。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

教育実習の男子学生に穢される母(8)

「すごい締めつけですね。昔より反応が激しいんじゃないですか」
「あぁ、だ、だって」
「二年も放っておかれたから、たまってたってわけですか。僕とのことを思い出して、自分で慰めたり?」
「ああ、いやぁ」
否定するのではなく、媚びるように鼻を鳴かせて。奈津子は藤井の唇にむしゃぶりついた。
[ 2017/02/08 ] 母親・義母・叔母 | TB(-) | CM(0)

先輩カップルとスワッピングしたらすごい快感だった(1)

僕(哲也)と彼女(美沙)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。
そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。
それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。
「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか...」
[ 2017/02/08 ] マニアックな体験 | TB(-) | CM(0)

先輩カップルとスワッピングしたらすごい快感だった(2)

口に出されると美沙はすぐ口を離し、手に出してました...。
その様子を見て、多少の嫉妬を感じた僕は、由樹さんのゆるい手コキで再び勃ってきてたので、「もう一回してもらってもいいですか?」とずうずうしいと思いながらもリクエストしてました。
すると由樹さんは「さっきの気持ち良かったの?いいよ」と言い、再び僕のを舐め始めました...。
[ 2017/02/08 ] マニアックな体験 | TB(-) | CM(0)
18禁です
このサイトはアダルトサイトです。18歳未満の方はご遠慮ください。
QRコード
QR
アクセスランキング
人気記事
ブログパーツ
新着記事 にゅーえろ

新着記事 にゅーもふ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: