秘密のエッチ体験談まとめ

人妻と熟女のエピソードを中心に、その他さまざまなエッチな体験談を掲載しています
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突然母にフェラされて驚いたが、あまりにも気持よすぎて…

俺は今21で学生です。
親父がなくなってからもう5年になります。今は母と二人暮らしの日々を過ごしていますが、先月のことですが予期せぬことが起こってびっくりしてしまいました。
その日は朝から雨風が強く、雨戸も閉めきって珍しく母と二人でテレビを見ていました。
外は寒いですが、室内は暖房していたので二人とも薄着でも寒さは感じません。
[ 2018/11/21 ] 母親・義母・叔母

ちょっと倒錯した兄妹愛(1)

私は五人兄妹の次女、美紀と言います。歳は18才の高三です。
兄、健司25才、姉、葉子23才、弟、優太15才、妹、愛美14才の五人家族です。
両親は三年前に事故で他界…
それからは兄と姉が、まだ学生の私達三人の為、両親に代わって生活費や授業料を稼いで貰っています。
[ 2018/11/21 ] 姉・妹・他の親族

ちょっと倒錯した兄妹愛(2)

どの位の時間が経ったのか、半分意識が朦朧としている私に向かって兄が「そろそろ入れていいか?」と聞いてきたので、私はもう指で十分解されていたので、兄のモノを受け入れる事にしました。
私はそのままの体勢で兄が私の上に覆い被さる様な格好になると、兄の硬くなったチンチンが私の膣口に宛がわれました。するとゆっくりと挿入を始めたのでした。
[ 2018/11/21 ] 姉・妹・他の親族

ちょっと倒錯した兄妹愛(3)

「あんっ♪あんっ♪いいわよ!優ちゃん、イキなさい♪何時でもいいわよ、優ちゃんのイキたい時にイッて!」
「うん!わかった…このまま出してイイよね?」
「勿論…そのまま中に出していいわよ…あん♪」
姉と弟のセックスを目の前にし横では兄と妹が湯船の中で抱き合いながらキスの最中…私は兄に「ねえ、お兄ちゃん…」と声を掛けると「ん?何だ?」と妹と二人して私の方を見ました。
[ 2018/11/21 ] 姉・妹・他の親族

飲みに来た先輩に、ハメられてしまった彼女を見て興奮

私には高校時代から付き合っている美佳という彼女がいます。
私が大学に行ったため、1年前から遠距離恋愛という状態なのですが、特に問題もなく普通に付き合ってきました。ただ年に数回しか会えないとやはり寂しいものですので、私が引っ越す時に彼女に写真を撮らせてもらっていました。
普通の写真は勿論ですが、彼女の胸やマ*コ、そして尻の穴と、彼女の全てを納めたものでした。
[ 2018/11/21 ] 恋人・彼女・同僚

知り合いのバツイチ女性と再会して、濃厚な時を過ごしました

ある日もう3、4年連絡してない先輩から携帯に電話があり、結婚式するから2次会に来てくれとの事。他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。
ちなみに結婚相手は俺も知ってる女。まぁそんな事はどうでもよいのだが、俺も2年前に結婚してからというもの、嫁さんの監視が厳しく、一人ではなかなか出掛けさせてくれない。こんなチャンスは二度とないと思い、どうにか嫁さんを説得し一人で二次会に参加する事が出来た。
[ 2018/11/21 ] 人妻・熟女

寝ている夫の横で…(1)

「一人で寝ちゃいましたねえ」
31歳の城島という名の夫の後輩がビールを飲みながらいった。
5歳上の妻である彩子は45歳になるが、スレンダーで10歳以上若く見られるせいか、街中でも若い男からナンパされることが多い美女である。熟した大人の色気が漂いながらも、スポーツジムで鍛えていることもあって、モデル体型だ。
しかしどんなに口説かれても、夫ひとすじの堅い妻であった。
[ 2018/11/21 ] 人妻・熟女

寝ている夫の横で…(2)

「奥さん、上手だねえ。金玉まで気持ちいいよ」
城島はそう言うと、手を使わずにわざとペニスを上下させた。
「やぁあん・・・・」
手の中で跳ねる男の肉を彩子は濡れた瞳で見つめた。
先端の小さな口から透明の滴が湧き出て、彩子の指を濡らす。朦朧とした視界の中で突然そのものが大きくなった。
[ 2018/11/21 ] 人妻・熟女

学童野球の合宿で、生徒の母親とハメまくった

私は(36歳)ある地方都市の小学校で学童野球チームの監督をしています。
去年の夏、茨城県のある施設で合宿をしました、その時の夜の出来事です。
無事に練習も終わり、夕食が済み、我々スタッフや親御さんを交えお酒を飲む事に、夜もだんだん更け、昼間の練習の疲れが一気に襲ってきて、僕は一人先に部屋に戻る事にしました。
[ 2018/11/21 ] 人妻・熟女

オフ会の帰りに夜這いされたけど、チョー固くて気持よかったです

チャットのオフ会での出来事です。
たくさんいるチャットの仲間同士の中でも、特別話が合う男性(以後紀夫君)が居たんです。顔はオフの時まで知らなかったのですが、結構ハンサムで何か色っぽい。
ちょっと嬉しくなってしまいました。まあ、みんなとそこそこに会話もはずみつつ紀夫君と私はたまたま同じビジネスホテルに泊まることが、会話中に発覚。
[ 2018/11/21 ] マニアックな体験